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PALTAC(8283)・施策再掲

指名・報酬委員会による役員報酬決定プロセスの明確化

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員長である社外取締役の乾新悟をはじめ取締役の左近祐史、社外取締役の大石歌織、吉武一郎、及び服部明人の5名で構成しております。」

    独立社外取締役を委員長とする5名構成及び、役員等の指名・報酬の公正性・公平性・客観性を高める役割が継続している。
  2. FY2023指名・報酬委員会を5名構成・独立社外取締役委員長へ変更有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員長である独立社外取締役の乾新悟をはじめ取締役の左近祐史、独立社外取締役の大石歌織、吉武一郎及び服部明人の5名で構成しております。」

    前回の代表取締役社長と社外取締役2名の3名構成から、独立社外取締役を委員長とする5名構成へ変更された。役員等の指名・報酬に関する手続の公正性・公平性・客観性を高める役割は継続している。
  3. FY2022指名・報酬委員会の社外委員構成を再変更有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員長である代表取締役社長の糟谷誠一をはじめ社外取締役の浅田克己及び吉武一郎の3名で構成しております。」

    委員長は代表取締役社長のまま、社外委員が浅田克己氏及び吉武一郎氏となり、前回開示の構成から変更された。
  4. FY2021指名・報酬委員会の社外委員構成を変更有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員長である代表取締役社長の糟谷誠一をはじめ社外取締役の余郷勝利及び浅田克己の3名で構成しております。」

    指名・報酬委員会は、前回開示の代表取締役社長・社外取締役・社外監査役の3名構成から、代表取締役社長と社外取締役2名の構成へ変化している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員長である代表取締役社長の糟谷誠一をはじめ社外取締役の余郷勝利、社外監査役の小寺陽平の3名で構成しております。」

    2019年1月に設置された指名・報酬委員会について、社外役員を含む3名の構成及び取締役会の諮問機関としての役割が継続して開示されている。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役の報酬等の決定のプロセスを明確化することを目的に、2019年1月21日に構成員の過半を社外役員とする取締役会の諮問委員会として、指名・報酬委員会を設置しております。固定報酬及び賞与の決定については、取締役会の決議に先立ち指名・報酬委員会において審議したうえで、決定権限を有する取締役会に上程し決議を行っております。」

    2019年1月21日に、構成員の過半を社外役員とする指名・報酬委員会を設置し、固定報酬・賞与を同委員会で審議したうえで取締役会が決議する手続を導入した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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