輝く未来へ――サプライチェーンとともに歩む新中期経営計画
FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、優先的に対処すべき課題の解決に向け、長期ビジョンと足許の現状との双方からのアプローチにより2027年3月までの3か年の中期経営計画「PALTAC VISION 2027」を策定いたしました。」
「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする従来計画から、長期ビジョンと「PALTAC VISION 2027」に基づく新たな3か年計画へ移行した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略等」について重要な変更はありません。」
「輝く未来へ」をビジョンとする中期経営計画及びその重点戦略について、重要な変更がないことが再確認されている。 - FY2023中期経営計画最終年度の目標数値を開示・変更有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2024年3月期は以下の目標を設定しております。①売上高 1兆1,420億円 ②営業利益 265億円 ③販管費率 5.25% なお、中期経営計画の最終年度である2024年3月期の目標数値を2023年5月11日に開示いたしました通期業績予想に合わせて変更しております。」
「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする中期経営計画について、最終年度である2024年3月期の売上高1兆1,420億円、営業利益265億円、販管費率5.25%の目標を開示し、通期業績予想に合わせて変更したことが示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社は当事業年度で2年目となる中期経営計画のもと、お取引先様との連携・協働による「売れる仕組みの強化」や、差し迫る物流の2024年問題やホワイト物流への対応を視野に入れた「配送改善」、組織的に強化した全ての取り組みを支える「デジタルの活用」、中長期の成長を担う「人財の積極採用」など、当社に関連するステークホルダーとの連携・協働によるサプライチェーン全体の最適化・効率化に向け取り組んでおります。」
「輝く未来へ」をビジョンとする中期経営計画の2年目として、売れる仕組み、配送改善、デジタル活用、人財採用及びステークホルダーとの連携・協働を通じたサプライチェーン最適化を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社は当事業年度で2年目となる中期経営計画のもと、お取引先様との連携・協働による「売れる仕組みの強化」や、差し迫る物流の2024年問題やホワイト物流への対応を視野に入れた「配送改善」、中長期の成長を担う「人財の積極採用」など、当社に関連するステークホルダーとの連携・協働によるサプライチェーン全体の最適化・効率化に向け取り組んでおります。」
「輝く未来へ」をビジョンとする中期経営計画の2年目として、売れる仕組み、配送改善、人財採用及びステークホルダーとの連携・協働を通じたサプライチェーン最適化を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社は当事業年度で2年目となる中期経営計画のもと、お取引先様との連携・協働による「売れる仕組み」の強化や、差し迫る物流の2024年問題やホワイト物流への対応を視野に入れた配送改善、中長期の成長を担う人財の積極採用など、当社に関連するステークホルダーとの連携・協働によるサプライチェーン全体の最適化・効率化に向けた取り組みを着実に進めております。」
「輝く未来へ」をビジョンとする中期経営計画の2年目として、売れる仕組み、配送改善、人財採用及びステークホルダーとの連携・協働を通じたサプライチェーン最適化を継続している。 - FY20222022年3月期の計画初年度実績を開示有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高1兆457億35百万円、営業利益259億21百万円、経常利益286億37百万円、当期純利益196億39百万円となりました。」
「輝く未来へ」をビジョンとする中期経営計画の初年度実績が開示された。売上高は1兆457億35百万円、営業利益は259億21百万円で、従前の2022年3月期目標である売上高1兆600億円・営業利益265億円を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営方針・経営戦略等」について重要な変更はありません。」
「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする中期経営計画及び重点戦略について、重要な変更がないことが明示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、当事業年度を初年度とする中期経営計画のもと、中間流通機能の強化に取組むとともに、サプライチェーン全体での連携・協働による最適化・効率化に向けた取組みを進めました。」
「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする新中期経営計画の初年度として、中間流通機能の強化及びサプライチェーン全体の最適化・効率化を進めている。重要な計画変更はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、当事業年度を初年度とする中期経営計画のもと、中間流通機能の強化に取組むとともに、サプライチェーン全体での連携・協働による最適化・効率化に向けた取組みを進めました。」
「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする新中期経営計画の初年度として、中間流通機能の強化とサプライチェーン全体の最適化・効率化を進めている。 - FY2021初出有価証券報告書
「「輝く未来へ ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとする3か年の中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)の中で、次の重点戦略を取組んでまいります。 また、取組みの達成状況を判断するための指標として事業活動の成果を示す売上高及び営業利益、並びに当社の生産性を推し量る販管費率を定めております。2022年3月期は以下の目標を設定しております。 ①売上高 1兆600億円 ②営業利益 265億円 ③販管費率 5.33% ①激変する環境に対応する「リテールソリューション力の強化」 ②安心・安全・高効率を追求する「ロジスティクスソリューション力の強化」 ③価値提供の仕組みを支える「システム機能の強化・デジタル化の推進」 ④持続的成長の源泉「人財・組織の強化」 ⑤ESG、SDGsを重視した経営」
2022年3月期から2024年3月期までの新たな3か年中期経営計画が初めて示され、「輝く未来へ~サプライチェーンとともに歩む~」をビジョンとして、リテール、ロジスティクス、システム・デジタル化、人財・組織、ESG・SDGsの5重点戦略と、2022年3月期の数値目標が設定されている。