Komori
ゼビオホールディングス(8281)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の適用準備

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が6,462百万円減少、売上原価が6,405百万円減少、販売費及び一般管理費が15百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ41百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用後の累計影響額を更新し、売上高は6,462百万円、営業利益等は41百万円減少したと開示した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が3,400百万円減少、売上原価が3,365百万円減少、販売費及び一般管理費が11百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ24百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用後の影響額を開示し、売上高、売上原価、販管費および利益への具体的な影響を更新した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首からの適用準備としていた収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用した。売上高は1,768百万円、営業利益等は23百万円減少し、期首利益剰余金は394百万円減少した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、2022年3月期の期首より新たな会計方針を適用します。当該期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」

    2022年3月期首から収益認識に関する会計基準等を適用する方針と、累積的影響額が軽微との見込みを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ゼビオホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の適用準備|ゼビオホールディングス(8281)の変遷 | Komori