総合管理体制・保安業務による事業規模と店舗運営力の強化
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、事業基盤の確立とコスト管理、価格競争力と提案営業力強化に取り組んでいます。しかしながら、企業の設備投資減少などの影響を受け、業績の回復は遅れています。」
ビルメンテナンス事業で事業基盤、コスト管理、価格競争力、提案営業力の強化を継続しているが、回復の遅れも記載している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、お客様視点の徹底、企画提案型営業力の強化、サービス品質の向上に取り組み、収益力の向上と事業領域の拡大を図っています。」
従来の総合管理体制・保安業務中心の表現から、お客様視点、企画提案型営業、サービス品質向上を軸とする方針へ整理している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、「安全・安心・快適・便利」の提供と追求を目指し、総合管理体制の確立、お客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進に取り組み、収益力の向上と事業領域の拡大を図っています。」
総合管理体制の確立、保安業務、収益力向上、事業領域拡大を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、「安全・安心・快適・便利」の提供と追求を目指し、総合管理体制の確立、お客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進に取り組み、収益力の向上と事業領域の拡大を図っています。」
総合管理体制の確立、保安業務の推進に加え、収益力向上と事業領域拡大を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「9月には、清掃業務において、四国初となる自律走行式清掃ロボットをエミフルMASAKIに導入しました。」
清掃業務において、四国で初めて自律走行式清掃ロボットを導入した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、「安全・安心・快適・便利」の提供と追求を目指し、総合管理体制の確立、お客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進に取り組み、事業規模の拡大を図っています。」
総合管理体制の確立、保安業務、事業規模拡大を引き続き重点方針としている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、「安全・安心・快適・便利」の提供と追求を目指し、総合管理体制の確立、お客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進に取り組み、事業規模の拡大を図っています。」
総合管理体制の確立、保安業務、事業規模拡大を引き続き重点方針としている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、事業規模の拡大、店舗等の営業力向上とコスト削減のための総合管理体制のレベルアップ、店舗とお客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進を重点方針とし、各種取り組みを推進しています。」
ビルメンテナンス事業の事業規模拡大、管理体制のレベルアップ、コスト削減、保安業務を重点方針として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、事業規模の拡大、店舗等の営業力向上とコスト削減のための総合管理体制のレベルアップ、店舗とお客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進を重点方針とし、各種取り組みを推進しています。」
ビルメンテナンス事業の事業規模拡大、管理体制のレベルアップ、コスト削減、保安業務を重点方針として継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「総合ビルメンテナンス業では、事業規模の拡大、店舗等の営業力向上とコスト削減のための総合管理体制のレベルアップ、店舗とお客様が安全・安心を体感できる保安業務の推進を重点方針とし、各種取り組みを推進しています。」
ビルメンテナンス事業について、事業規模拡大、営業力向上、コスト削減、総合管理体制の高度化、保安業務を重点方針として初めて体系的に示している。