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フジ(8278)・事実再掲

スーパーマーケット事業を中核事業として位置づけ

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、総合小売業を中核事業として生活提案型の事業活動を展開しています。」

    総合小売業をグループの中核事業とする位置づけを引き続き示している。
  2. FY2023-Q2統合後の店舗規模拡大継続有価証券報告書

    「なお、マックスバリュ西日本株式会社が当社グループに加わったことで2022年8月末時点でのグループ店舗数は519店舗(前年同期比389店舗増)となりました。」

    経営統合後のグループ店舗数は519店舗となり、前年同期比389店舗増となった。前四半期末時点の518店舗からも増加している。
  3. FY2023-Q1統合後の店舗規模拡大有価証券報告書

    「なお、マックスバリュ西日本株式会社が当社グループに加わったことで2022年5月末時点でのグループ店舗数は518店舗(前年同期比388店舗増)となりました。」

    マックスバリュ西日本の連結加入により、グループ店舗数が前年同期比388店舗増の518店舗となった。
  4. FY2022売上高前年同期比2.6%増有価証券報告書

    「中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業は、お客様の期待を上回る新しい提案があふれ、より安全で利便性の高い「最新店舗」づくりを目指し、既存店の活性化及び新規出店による成長と拡大を進め、それらを支えるべくサプライチェーンの整備やデジタル化の推進など、事業インフラの再構築を進めました。また、コロナ禍における需要変化への対応を継続するとともに、安さへのさらなる対応などにも注力したこともあり、堅調に推移しました(売上高前年同期比2.6%増)。」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを維持し、既存店活性化、新規出店、サプライチェーン整備、デジタル化、価格対応を進めた結果、売上高は前年同期比2.6%増となった。
  5. FY2022-Q3売上高前年同期比2.5%増有価証券報告書

    「中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業は、コロナ禍における需要変化への対応を継続するとともに、安さへのさらなる対応などにも注力し、さらに、新規出店、利便性と競争力向上を目的とした店舗改装が貢献したこともあり、堅調に推移しました(売上高前年同期比2.5%増)。」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを維持し、需要変化、価格対応、新規出店・改装により売上高が前年同期比2.5%増となった。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業は、コロナ禍における需要変化への対応を継続するとともに、競争力強化を目的とした安さへのさらなる対応などに注力し、堅調に推移しました(売上高前年同期比2.0%増)。」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを維持し、需要変化と価格面への対応により売上高が前年同期比2.0%増となった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業は堅調に推移しました(フジスーパーマーケット事業売上高前年同期比7.6%増、フジマート売上高前年同期比13.4%増、フジマート四国売上高前年同期比13.9%増)。」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを維持し、各社の通期売上高が前年同期を上回った。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業は堅調に推移しました。(フジ売上高前年同期比7.7%増、フジマート売上高前年同期比15.5%増、フジマート四国売上高前年同期比14.8%増)」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認し、フジ、フジマート、フジマート四国の売上高が前年同期を上回った。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業におきましては、商品の安定供給に注力するなど、内食需要の高まりに対応したことにより、堅調に推移しました。(フジ売上高前年同期比7.2%増、フジマート売上高前年同期比21.3%増、フジマート四国売上高前年同期比16.8%増)」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認し、内食需要への対応により各社の売上高が前年同期を上回った。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業と位置付けるスーパーマーケット事業におきましては、商品の安定供給に注力するなど、内食需要の高まりに対応したことにより、堅調に推移しました。」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認し、内食需要への対応と商品の安定供給を行っている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置付けるスーパーマーケット事業では、生鮮食品部門の差別化に注力しており」

    スーパーマーケット事業を中核事業として位置づけ、生鮮食品部門の差別化に注力している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置付けるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業を引き続き中核事業として位置付けている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置付けるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業を引き続き中核事業として位置付けている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置付けるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置付けるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業とする位置づけを再確認している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業とする位置づけを再確認している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業を中核事業とする位置づけを再確認している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「事業戦略としては、スーパーマーケット事業を中核事業と位置づけ」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業とする位置づけを再掲している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業とする位置づけを再掲している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業とする位置づけを再掲している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中核事業として位置づけるスーパーマーケット事業では」

    スーパーマーケット事業をグループの中核事業と明示している。
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