平和堂(8276)・方針通期適用影響の開示
収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用予定
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期適用影響の開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の営業収益は23,962百万円減少し、営業利益は1百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ37百万円増加しております。」
収益認識会計基準の通期適用影響として、営業収益の減少額23,962百万円、営業利益の増加額1百万円、経常利益等の増加額37百万円を開示している。 - FY2023-Q3収益認識会計基準の適用影響累計額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は18,102百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ47百万円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用影響として、営業収益の減少額が18,102百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益の増加額がそれぞれ47百万円と開示されている。 - FY2023-Q2適用影響の開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は12,286百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ36百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用後の影響として、営業収益の減少額と営業利益等の増加額を具体的に開示している。代理人取引や自社ポイント制度に関する認識方法の変更も説明されている。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日) (2) 適用予定日 2023年2月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日) (2) 適用予定日 2023年2月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を、2023年2月期の期首から適用する予定を初めて記載している。