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平和堂(8276)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用と表示変更

FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY20172016: 12017: 12017
同じテーマの他社
企業結合会計基準等の適用10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結会計基準」及び「事業分離等会計基準」等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    企業結合会計基準等の適用、資本剰余金への計上、取得関連費用の費用処理および表示変更を通期の会計方針として確認している。
  2. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    企業結合・連結・事業分離等に関する会計基準を第1四半期から適用し、関連する会計処理や表示を変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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