平和堂(8276)・施策再掲
役員等賠償責任保険による役員責任リスクへの対応
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応866社が書いているテーマ・逆風0社・追い風722社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの865件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役全員を被保険者として、会社法430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を締結しており、当該保険契約では、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生じることのある損害を、当該保険により填補することとしております。」
取締役全員を対象とするD&O保険と、職務執行に伴う損害の補填を継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役全員を被保険者として、会社法430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を締結しており、当該保険契約では、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生じることのある損害を、当該保険により填補することとしております。」
取締役全員を対象とするD&O保険契約と、職務執行に伴う損害の補填を開示している。