平和堂(8276)・目標前進
食品トレー使用量の2030年度25%削減
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プラスチック使用量削減13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「店内加工の食品トレー使用量 使用量1,838.6t 原単位12.52kg/百万円 2020年度比で25%削減」
食品トレー使用量について2025年度実績1,838.6t、原単位12.52kg/百万円を開示し、2030年度25%削減目標を示している。原単位では2020年度比30.2%削減となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年度実績 1,891.5t 原単位14.8kg/百万円 2030年度目標 25%削減(2020年度比)」
食品トレー使用量について、2020年度比で2030年度までに25%削減する目標を設定している。トレー軽量化・ノントレー化、回収・リサイクルを施策としている。