平和堂(8276)・目標前進
2030年定量目標(営業収益・利益率・ROE・食品廃棄額等)
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年の財務・人的資本・環境目標の一体設定1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、営業収益は4,560億10百万円(前年同期比2.5%増)となりました。営業利益率は2.9%となり、「2030年定量目標」にむけて営業収益が先行して向上しております。」
2030年営業収益5,000億円以上、営業利益率4.5%以上等の目標を再掲し、当期の営業収益4,560億円、営業利益率2.9%を進捗として示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「「2030年定量目標」① 営業収益(連結):5,000億円以上 ② 営業利益率(連結):4.5%以上 ③ ROE:8% ④ 女性管理職比率:20%以上 ⑤ CO2排出量(Scope1・2):46%削減(2013年度比) ⑥ 食品廃棄額:50%削減(2019年度比)」
2030年に向け、連結営業収益5,000億円以上、営業利益率4.5%以上、ROE8%、女性管理職比率20%以上、CO2排出量46%削減、食品廃棄額50%削減という定量目標を一覧で示している。