Komori
M&A・子会社異動8276平和堂小売

連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

株式会社平和堂が、100%出資する連結子会社の福井南部商業開発株式会社を吸収合併し、同社を解散させます。株式や金銭の割当てはなく、2026年8月21日に効力が発生する予定です。

読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本合併
相手方(対象会社)福井南部商業開発株式会社
開示した会社平和堂
この取引の対象取得株式数 4,000株(対象会社の発行済株式数。合併に伴う取得株式数としては記載なし)議決権所有割合 異動前 100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで149日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

小売周辺事業

所在地 福井県福井市資本金 200百万円設立年月日 1992年3月13日
売上高営業収益415百万円(2025年2月期)
営業利益88百万円(2025年2月期)
当期純利益当期純利益61百万円(2025年2月期)
純資産758百万円(2025年2月期)
対価と費用
取得価額該当なし(本合併による株式その他の金銭等の割当てはありません)
対価の種類無対価(株式その他の金銭等の割当てなし)
合併比率・株式交換比率該当なし(割当てなし)。株式会社平和堂が存続会社、福井南部商業開発株式会社が消滅会社
業績への影響

軽微(連結業績への影響)

手続きと前提
実行の前提条件合併契約に関する株主総会の承認決議を経ずに行う(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併により当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。福井南部商業開発株式会社は解散します。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称福井南部商業開発株式会社
対象会社の名称福井南部商業開発株式会社
対象会社の事業内容小売周辺事業
対象会社の所在地福井県福井市
対象会社の資本金200百万円
対象会社の設立年月日1992年3月13日
対象会社の売上高営業収益415百万円(2025年2月期)
対象会社の営業利益88百万円(2025年2月期)
対象会社の当期純利益当期純利益61百万円(2025年2月期)
対象会社の純資産758百万円(2025年2月期)
取得価額該当なし(本合併による株式その他の金銭等の割当てはありません)
対価の種類無対価(株式その他の金銭等の割当てなし)
合併比率・株式交換比率該当なし(割当てなし)。株式会社平和堂が存続会社、福井南部商業開発株式会社が消滅会社
取得株式数4,000株(対象会社の発行済株式数。合併に伴う取得株式数としては記載なし)
議決権所有割合異動前 100%(異動後は非開示)
業績への影響軽微(連結業績への影響)
取締役会決議日2026年3月25日
契約締結日2026年3月25日
実行日・効力発生日2026年8月21日(予定)
実行の前提条件合併契約に関する株主総会の承認決議を経ずに行う(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併により当社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。福井南部商業開発株式会社は解散します。
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループの営業力を強化し、経営効率を向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ|平和堂(8276)の適時開示 | Komori