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法定開示書類8276平和堂小売

法定事後開示書類(合併)(株式会社丸善)

株式会社丸善を消滅会社、株式会社平和堂を存続会社とする吸収合併契約を締結し、合併に伴う株式・金銭などの対価は交付しない。合併後も平和堂が債務を履行できる見込みに懸念はないと説明している。

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断定的
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決めたことと、その中身

株式会社丸善を吸収合併消滅会社、株式会社平和堂を吸収合併存続会社とする吸収合併

決定2023年9月28日(合併契約書締結日)
今後法令所定の事項を本店に備置する
金額合併対価:交付なし;株式会社丸善の資産の額:3,679百万円;株式会社丸善の負債の額:3,175百万円;株式会社丸善の純資産の額:504百万円;株式会社平和堂の資産の額:300,422百万円;株式会社平和堂の負債の額:118,124百万円;株式会社平和堂の純資産の額:182,297百万円
数量・規模株式会社丸善の株式会社平和堂による保有割合:100%
理由

株式会社丸善は株式会社平和堂の100%子会社であるため、株式、金銭その他の対価の交付はない。両社の財務体質も健全であるため。

業績への影響

合併後の債務の履行の見込みに関する懸念はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社丸善を吸収合併消滅会社、株式会社平和堂を吸収合併存続会社とする吸収合併
決定日2023年9月28日(合併契約書締結日)
金額合併対価:交付なし;株式会社丸善の資産の額:3,679百万円;株式会社丸善の負債の額:3,175百万円;株式会社丸善の純資産の額:504百万円;株式会社平和堂の資産の額:300,422百万円;株式会社平和堂の負債の額:118,124百万円;株式会社平和堂の純資産の額:182,297百万円
数量・規模株式会社丸善の株式会社平和堂による保有割合:100%
業績への影響合併後の債務の履行の見込みに関する懸念はない
理由株式会社丸善は株式会社平和堂の100%子会社であるため、株式、金銭その他の対価の交付はない。両社の財務体質も健全であるため。
根拠となる規則会社法第782条第1項;会社法施行規則第182条
今後の予定法令所定の事項を本店に備置する
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社丸善が株式会社平和堂の100%子会社であるため、合併対価を交付しない。両社の財務体質が健全で、合併後の債務履行の見込みに懸念がないため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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