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イオン(8267)・リスク再掲

円高による為替換算調整勘定の減少

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20192016: 120162017: 220172018: 020182019: 12019
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為替換算調整勘定の変動38社が書いているテーマ・逆風29社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社連結財務諸表において海外子会社の外貨建ての財務諸表金額は日本円に換算されるため、当社連結財務諸表は日本円と各通貨間の為替相場変動の影響を受けます。」

    海外子会社の円換算に伴う為替変動リスクを引き続き開示している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社連結財務諸表において海外子会社の外貨建ての財務諸表金額は日本円に換算されるため、当社連結財務諸表は日本円と各通貨間の為替相場変動の影響を受けます。」

    海外子会社の円換算に伴う為替変動リスクを引き続き開示している。
  3. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、前期末から356億42百万円減少し、1兆7,838億32百万円(同98.0%)となりました。前期末からの減少の主な要因は、円高の影響により為替換算調整勘定が328億19百万円減少したこと等によるものです。」

    円高による為替換算調整勘定の減少額が328億19百万円となり、前四半期報告時点の302億97百万円から拡大した。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「純資産は、前期末から467億52百万円減少し、1兆7,727億22百万円(同97.4%)となりました。前期末からの減少の主な要因は、円高の影響により為替換算調整勘定が302億97百万円減少したこと等によるものです。」

    円高により為替換算調整勘定が302億97百万円減少し、純資産減少の主因の一つとなった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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