イオン(8267)・施策前進
イオンモールによるサステナビリティボンド発行
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ・リンク・ボンドによる資金調達17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「同社は、社会課題の解決と環境配慮を目的に、同社初となるサステナビリティ・リンク・ボンドとしての社債を11月に200億円発行しました。」
サステナビリティボンドの取り組みを、イオンモール初のサステナビリティ・リンク・ボンド200億円の発行へ進めた。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「イオンモール株式会社第25回無担保社債(サステナビリティボンド)社債の総額20,000百万円、2025年9月24日に一括償還。イオンモール株式会社第26回無担保社債(サステナビリティボンド)社債の総額10,000百万円、2027年9月24日に一括償還。資金の使途は、新型コロナウイルス感染症対策、東日本大震災復興支援、海外モール建設及び国内モール建設の各資金に充当する方針です。」
イオンモールが総額300億円のサステナビリティボンドを発行し、感染症対策、震災復興支援、国内外モール建設に充当する方針を示した。