Komori
井筒屋(8260)・施策再掲

クロスロードを活用した物販・イベントと物産展の相乗効果

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2023-Q12016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「地元消費喚起への取り組みといたしましては、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ、本新館間クロスロードにて「クロスロードマルシェ」を開催。」

    プレミアム付き地域商品券事業への参画とクロスロードマルシェの開催を、地元消費喚起策として継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「本新館間クロスロードにて「クロスロードマルシェ」をゴールデンウィークに合わせ開催。」

    クロスロードマルシェをゴールデンウィークに合わせて引き続き開催している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本新館間クロスロードにて「クロスロードマルシェ」をゴールデンウィークに合わせ開催。地元のグルメや雑貨など約30店舗が出店し、多くのお客様で賑わいました。」

    クロスロードマルシェをゴールデンウィークに開催し、地元グルメ・雑貨の約30店舗を集めた。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「地元消費喚起の取り組みとして、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ、約3年ぶりに本新館間クロスロードにて「クロスロードマルシェ」をゴールデンウィークに合わせ開催することで地元のグルメや雑貨など約30店舗が出店し、多くのお客様で賑わいました。」

    クロスロードマルシェを約3年ぶりに再開し、約30店舗の出店による地元グルメ・雑貨の催事として実施した。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ゴールデンウイーク期間中には、周辺の賑わい創出を目的に、本・新館間のクロスロードにおいて、地元や全国で人気のパンを集めた「パンフェア」を開催し、大変多くのお客様にご来店いただきました。」

    クロスロード活用策として、地元・全国の人気パンを集めたパンフェアを新たに開催し、周辺の賑わい創出と来店につなげた。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本・新館間に位置するクロスロードにおいて、「クロスロードマルシェ」と題し、第1弾としてゴールデンウィーク時のマスキングテープ販売をはじめとする各種イベント、夏休み期間中には第2弾、第3弾として人気のカフェや雑貨店を展開し、音楽イベント等、多彩な企画を実施いたしました。」

    第1弾に続き、夏休み期間中に第2弾・第3弾としてカフェ、雑貨店、音楽イベントを展開し、クロスロード活用の企画を拡大した。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本・新館間に位置するクロスロードでの物販やイベント実施が可能となり、ゴールデンウィーク時に「クロスロードマルシェ」と題し、マスキングテープの販売や各種イベントを行い、県外から熱心なファンの方も多数来店されました。また、それに合わせ開催した「夏の北海道物産展」も、前年より会期短縮にも拘らず前年実績を大きく上回り、イベントとの相乗効果が顕著に見られました。」

    国家戦略特別区域指定を契機に、本・新館間のスペースで物販・イベントを実施し、物産展との相乗効果を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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