井筒屋(8260)・リスク再掲
自然災害・データセンター事故等によるシステム障害
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データセンター災害による情報資産・サービス停止リスク40社が書いているテーマ・逆風40社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「自然災害やデータセンターの事故および通信回線や電力供給に障害等が起きた場合、当社の業務に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、データセンター、通信回線、電力供給の障害による業務停止リスクを継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「自然災害やデータセンターの事故および通信回線や電力供給に障害等が起きた場合、当社の業務に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、データセンター、通信回線、電力供給の障害によるシステム・業務停止リスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、各種システムが安定的に稼働できるように、システムに冗長性を持たせるとともに、セキュリティ対策を行っております。また、社内に情報システム部門を設置して、外部からの攻撃の防止および様々な障害に対して迅速に対応するための体制を構築し、リスク低減を図っています。」
システム冗長性、セキュリティ対策、情報システム部門による障害対応体制を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社グループでは、各種システムが安定的に稼働できるように、システムに冗長性を持たせるとともに、セキュリティ対策を行っております。また、社内に情報システム部門を設置して、外部からの攻撃の防止および様々な障害に対して迅速に対応するための体制を構築し、リスク低減を図っています。」
システムの冗長性、セキュリティ対策、情報システム部門による障害対応体制を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自然災害やデータセンターの事故および通信回線や電力供給に障害等が起きた場合、当社の業務に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、データセンター、通信回線、電力供給の障害によるシステム・業務停止リスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「自然災害やデータセンターの事故および通信回線や電力供給に障害等が起きた場合、当社の業務に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、データセンター、通信回線、電力供給の障害による業務支障をリスクとしている。