井筒屋(8260)・施策再掲
当座貸越契約による運転資金等の機動的調達
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による不測の事態に備え、取引金融機関との当座貸越契約に基づき、借入枠50億円を設定しております。当該契約に基づく当期末における借入実行残高はございません。」
当座貸越枠50億円を維持し、当期末の借入実行残高はゼロである。 - FY2024-Q3借入実行残高がゼロに戻る有価証券報告書
「当座貸越極度額 5,000百万円 借入実行残高 ― 〃 差引額 5,000百万円」
取引銀行3行との当座貸越契約の極度額5,000百万円は維持され、借入実行残高は前四半期の500百万円からゼロとなった。 - FY2024-Q1借入実行残高がゼロに減少有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越極度額は50億円で変更なく、当第1四半期末の借入実行残高はなく、差引額は50億円となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額50億円、借入実行残高5億円、差引額45億円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続し、当座貸越極度額50億円、借入実行残高5億円、差引額45億円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による不測の事態に備え、取引金融機関との当座貸越契約に基づき、借入枠50億円を設定しております。当該契約に基づく当期末における借入実行残高は5億円であります。」
取引金融機関3行との当座貸越契約について、借入枠50億円、当期末の借入実行残高5億円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続しており、当座貸越極度額5,000百万円、借入実行残高500百万円、差引額4,500百万円に変更はない。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越契約の取引銀行を2行から3行へ拡大し、当座貸越極度額も4,000百万円から5,000百万円へ増加した。借入実行残高は500百万円、差引額は4,500百万円である。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、運転資金等の効率的かつ機動的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行2行との当座貸越契約を新たに開示し、当座貸越極度額4,000百万円、借入実行残高1,000百万円、差引額3,000百万円としている。