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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務提携8260井筒屋
提携先日本アジア投資株式会社
提携の内容
- 1
日本アジア投資による当社の企業価値向上に関する支援
- 2
当社の新規事業開発に関する協業(北九州経済圏を対象とする投資ファンドの設立等)
- 3
その他北九州経済圏の発展・地域産業の振興に関する協業
- 4
その他各当事者が合意する事項
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
2028 年2月期に連結売上高 227 億円、経常利益9億円、ROIC3.3%の達成を目指す
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
役員の派遣日本アジア投資の取締役である岸本謙司氏が、2026 年5月 28 日開催の当社定時株主総会で承認可決されることを条件として、当社の社外取締役に就任する予定
提携先について
事業内容投資運用事業、投資開発事業、ファンド・プラットフォーム事業
所在地東京都千代田区
資本金265 百万円(2025 年9月 30 日時点)
売上高連結営業収益 3,092 百万円(2025 年3月期)
営業利益連結営業利益 105 百万円(2025 年3月期)
業績への影響
現時点では当面の当社業績に与える影響は軽微であると見込んでいる
取締役会決議日2026 年5月 15 日契約締結日2026 年5月 15 日提携開始日2026 年5月 15 日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 日本アジア投資株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 投資運用事業、投資開発事業、ファンド・プラットフォーム事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携先の資本金 | 265 百万円(2025 年9月 30 日時点) |
| 提携先の売上高 | 連結営業収益 3,092 百万円(2025 年3月期) |
| 提携先の営業利益 | 連結営業利益 105 百万円(2025 年3月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 日本アジア投資による当社の企業価値向上に関する支援、当社の新規事業開発に関する協業(北九州経済圏を対象とする投資ファンドの設立等)、その他北九州経済圏の発展・地域産業の振興に関する協業、その他各当事者が合意する事項 |
| 役員の派遣 | 日本アジア投資の取締役である岸本謙司氏が、2026 年5月 28 日開催の当社定時株主総会で承認可決されることを条件として、当社の社外取締役に就任する予定 |
| 提携による数値目標 | 2028 年2月期に連結売上高 227 億円、経常利益9億円、ROIC3.3%の達成を目指す |
| 取締役会決議日 | 2026 年5月 15 日 |
| 契約締結日 | 2026 年5月 15 日 |
| 提携開始日 | 2026 年5月 15 日 |
| 業績への影響 | 現時点では当面の当社業績に与える影響は軽微であると見込んでいる |
この書類が述べていない項目(9件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率契約期間株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。井筒屋の中期経営計画に掲げる数値目標の達成とさらなる企業価値向上に向け、社内リソースに限らず外部企業との連携による新たな成長機会を模索したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。