アクシアル リテイリング(8255)・方針再掲
連結業績連動型の役員賞与
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定184社が書いているテーマ・逆風2社・追い風131社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「企業集団全体の役員賞与の総額は、株主総会で定められた報酬限度額並びに当社グループの業績水準を勘案し、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね8.5%を基本として決定することとしております。」
親会社株主帰属当期純利益の概ね8.5%を基本とする連結業績連動型役員賞与の方針を継続した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業集団全体の役員賞与の総額は、株主総会で定められた報酬限度額並びに当社グループの業績水準を勘案し、連結当期純利益の概ね8.5%を基本として決定することとしております。」
連結当期純利益の概ね8.5%を基本とする業績連動型役員賞与方針を継続した。目標純利益61億円に対し実績は63億56百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業集団全体の役員賞与の総額は、株主総会で定められた報酬限度額並びに当社グループの業績水準を勘案し、連結当期純利益の概ね8.5%を基本として決定することとしております。」
連結当期純利益の概ね8.5%を基本とする役員賞与方針を継続し、当期の目標利益55億円に対し実績は82億82百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業集団全体の役員賞与の総額を連結当期純利益の概ね8.5%を基本とし個人別に配分しております。」
連結当期純利益に連動して役員賞与総額を算定する方針を継続した。業績連動報酬の指標について、目標は60億円、実績は64億27百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業集団全体の役員賞与の総額を、連結業績である親会社株主に帰属する当期純利益の概ね8.5%とする業績連動型の報酬としております。」
持株会社を中心とした資本構成を踏まえ、役員賞与総額を連結当期純利益に連動させる報酬方針を記載した。