さいか屋(8254)・目標通期売上目標の進捗更新
藤沢店売上高前年比103%
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存店売上高の前年同期比推移61社が書いているテーマ・逆風13社・追い風46社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中16社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期売上目標の進捗更新有価証券報告書
「藤沢店 7,977,070 8,379,729 402,659 105.0」
藤沢店の通期売上高は8,379,729千円、前年対比105.0%となり、前年実績を上回った。過去に掲げた前年比103%目標の対象年度後の実績として更新されている。 - FY2021通期売上目標の進捗更新有価証券報告書
「藤沢店 10,327,339 7,977,070 △2,350,268 77.2」
藤沢店の通期売上高は7,977百万円、前年対比77.2%となり、前年比103%の目標に対して未達となった。 - FY2020通期売上目標の進捗更新有価証券報告書
「藤沢店 10,820,789 10,327,339 △493,449 95.4」
藤沢店の通期売上高は前年対比95.4%となり、前年比103%目標に対して前年割れとなった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「基幹店の藤沢店(前年同四半期比102.2%)におきまして、当第1四半期で売上高が前年実績を上回る」
藤沢店売上高前年比103%の目標に対し、第1四半期は前年同期比102.2%となり、前年実績を上回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「引き続き、湘南エリア唯一の百貨店としての魅力を更に高め、より一層のお客様支持向上を目指し、売上高前年比103%を実現し、収益の更なる増加をはかります。」
2020年2月期の藤沢店について、売場リニューアル、化粧品インセンティブ、食品ショップ導入等を通じて売上高前年比103%を目指している。