さいか屋(8254)・目標第1四半期数値計画の進捗更新
平成32年2月期の連結数値計画
FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・ROE目標48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1第1四半期数値計画の進捗更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,236百万円(前年同四半期は3,366百万円)、営業利益20百万円(前年同四半期は営業損失101百万円)、経常利益14百万円(前年同四半期は経常損失154百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円(前年同四半期は四半期純損失155百万円)となりました。」
従来の数値計画に対する第1四半期の実績として、営業利益20百万円、経常利益14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円を計上した。 - FY2020数値計画の通期未達有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は18,431百万円(前連結会計年度比95.1%)、営業損失は18百万円(前連結会計年度は営業損失34百万円)」
2020年2月期の修正計画で示された営業利益150百万円等に対し、通期では営業損失18百万円となった。 - FY2019後退有価証券報告書
「中期経営計画 数値計画の修正 2020年2月期(連結) 前回発表計画 今回修正計画 売上高 21,600百万円 19,600百万円 営業利益 350百万円 150百万円 売上高営業利益率 1.6% 0.77% 経常利益 240百万円 30百万円 当期純利益 200百万円 20百万円」
2020年2月期の売上高、営業利益、営業利益率、経常利益、当期純利益の計画を前回発表値から下方修正した。 - FY2018削除有価証券報告書本ファイリングでは、平成32年2月期の連結数値計画への直接的な言及がない。
- FY2017初出有価証券報告書
「平成32年2月期計画 売上高 21,600百万円 営業利益 350百万円 売上高営業利益率 1.6% 経常利益 240百万円 当期純利益 200百万円 自己資本純利益率(ROE) 8.5%」
平成32年2月期の連結計画として、売上高21,600百万円、営業利益350百万円、営業利益率1.6%、経常利益240百万円、当期純利益200百万円、ROE8.5%を示している。