Komori
さいか屋(8254)・事実中間業績の更新

売上高目標未達と営業損失の計上

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績においては、売上高2,371百万円(前年同期比100.5%)、営業利益58百万円(前年同期比97.8%)、経常利益31百万円(前年同期比30.2%)となりました。」

    当中間連結会計期間の業績として、売上高2,371百万円、営業利益58百万円、経常利益31百万円を計上した。
  2. FY2025通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は4,632百万円(前年12か月(2023年9月1日から2024年8月31日)対比93.6%)、営業利益114百万円(前年12か月(同)対比103.8%)、経常利益135百万円(前年12か月(同)対比135.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益110百万円(前年12か月(同)対比151.7%)となり、3期連続通期での黒字化を実現しました。」

    通期業績が更新され、売上高4,632百万円、営業利益114百万円、経常利益135百万円、親会社株主に帰属する当期純利益110百万円となった。
  3. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,360百万円(前年同期比89.3%)、営業利益59百万円(前年同期比89.6%)、経常利益103百万円(前年同期比178.5%)となりました。」

    中間連結業績が売上高2,360百万円、営業利益59百万円、経常利益103百万円となり、中間純利益は99百万円となった。
  4. FY2024通期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は4,950万円(前年12か月(2022年9月1日~2023年8月31日)対比95.1%)、営業利益110百万円(前年12か月(同)対比76.7%)、経常利益100百万円(前年12か月(同)対比75.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益72百万円(前年12か月(同)対比62百万円の親会社株主に帰属する当期純利益の改善)となり、2期連続通期での黒字化を実現しました。」

    通期業績が更新され、売上高4,950,143千円、営業利益110,544千円、経常利益100,422千円、親会社株主に帰属する当期純利益72,701千円となった。
  5. FY2024-Q4第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,641百万円(前年同四半期は2,817百万円)、営業利益66百万円(前年同四半期は営業利益45百万円)、経常利益58百万円(前年同四半期は経常利益38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円)となりました」

    第2四半期累計の売上高は前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失から利益へ転じた。
  6. FY2024-Q3第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,222百万円(前年同四半期は1,191百万円)、営業損失5百万円(同年同四半期は営業損失66百万円)、経常損失9百万円(前年同四半期は経常損失71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は1,222百万円となり前年同期を上回った。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。
  7. FY2023通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,204百万円(前年12か月(同)対比109.9%)、営業利益144百万円(前年12か月(同)対比343百万円の営業利益の改善)、経常利益132百万円(前年12か月(同)対比358百万円の経常利益の改善)、親会社株主に帰属する当期純利益9百万円(前年12か月(同)対比280百万円の親会社株主に帰属する当期純利益の改善)となり、通期での黒字化を実現しました。」

    通期業績が更新され、売上高5,204百万円、営業利益144百万円、経常利益132百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9百万円となり、通期黒字化を実現した。
  8. FY2024-Q1第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,962百万円、営業利益54百万円、経常利益44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績として、売上高3,962百万円、営業利益54百万円、経常利益44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円を記載している。
  9. FY2023-Q4第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,817百万円(前年同四半期は2,416百万円)、営業利益45百万円(前年同四半期は営業損失42百万円)、経常利益38百万円(前年同四半期は経常損失52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は2,817百万円、営業利益45百万円、経常利益38百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円となった。営業損益・経常損益は前年同期の損失から利益へ転じた一方、純損失は継続している。
  10. FY2023-Q3第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,191百万円(前年同四半期は1,236百万円)、営業損失66百万円(前年同四半期は営業利益20百万円)、経常損失71百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円)となりました。」

    新たな第1四半期累計業績として、売上高1,191百万円、営業損失66百万円、経常損失71百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円を記載している。
  11. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,236百万円(前年同四半期は3,366百万円)、営業利益20百万円(前年同四半期は営業損失101百万円)、経常利益14百万円(前年同四半期は経常損失154百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は1,236百万円、営業利益20百万円、経常利益14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円となり、前年同期の各損失から黒字に転じた。売上高は収益認識会計基準の影響を受けている。
  12. FY20226か月決算の通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は2,416百万円(前連結会計年度は13,814百万円)、営業損失は42百万円(前連結会計年度は営業損失348百万円)、経常損失は52百万円(前連結会計年度は経常損失464百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は55百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失509百万円)となりました。」

    決算期変更による6か月決算の通期業績として、売上高2,416百万円、営業損失42百万円、経常損失52百万円、親会社株主に帰属する当期純損失55百万円を記載している。
  13. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は13,814百万円(前連結会計年度比92.1%)、営業損失は348百万円(前連結会計年度は営業損失639百万円)、経常損失は464百万円(前連結会計年度は経常損失732百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は509百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失846百万円)となりました。」

    通期業績が更新され、売上高13,814百万円、営業損失348百万円、経常損失464百万円、親会社株主に帰属する当期純損失509百万円となった。損失幅は前年度から縮小したが、赤字は継続している。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,070百万円(前年同四半期と比べ565百万円の減収)、営業損失295百万円(前年同四半期は営業損失536百万円)、経常損失400百万円(前年同四半期は営業損失594百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失660百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失へ更新された。売上高は前年同期を下回ったが、各損失は前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は6,572百万円(前年同四半期と比べ50百万円の増収)、営業損失218百万円(前年同四半期は営業損失439百万円)、経常損失318百万円(前年同四半期は営業損失466百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失321百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失531百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が6,572百万円となり前年同期比で50百万円増収、営業損失は218百万円、経常損失は318百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は321百万円となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,366百万円(前年同四半期と比べ729百万円の増収)、営業損失101百万円(前年同四半期は営業損失343百万円)、経常損失154百万円(前年同四半期は経常損失374百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失376百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は3,366百万円となり、前年同期比で増収となった。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  17. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は15,002百万円(前連結会計年度比81.4%)、営業損失は639百万円(前連結会計年度は営業損失18百万円)、経常損失は732百万円(前連結会計年度は経常損失130百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は837百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失130百万円)となりました。」

    通期業績が更新され、売上高15,002百万円、営業損失639百万円、経常損失732百万円、親会社株主に帰属する当期純損失837百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,636百万円(前年同期と比べ3,039百万円の減収)、営業損失536百万円(前年同期は営業利益0百万円)、経常損失594百万円(前年同期は経常損失95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失654百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績に更新され、売上高10,636百万円、営業損失536百万円、経常損失594百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失654百万円となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は6,521百万円(前年同期と比べ2,655百万円の減収)、営業損失439百万円(前年同期は営業損失1百万円)、経常損失466百万円(前年同期は経常損失65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失528百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は6,521百万円、営業損失439百万円、経常損失466百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失528百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,636百万円(前年同四半期と比べ2,079百万円の減収)、営業損失343百万円(前年同四半期は営業利益56百万円)、経常損失374百万円(前年同四半期は経常利益21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失373百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は2,636百万円となり、営業損失343百万円、経常損失374百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失373百万円を計上した。
  21. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は18,431百万円(前連結会計年度比95.1%)、営業損失は18百万円(前連結会計年度は営業損失34百万円)、経常損失は130百万円(前連結会計年度は経常損失157百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は130百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失145百万円)となりました。」

    通期業績が更新され、売上高18,431百万円、営業損失18百万円、経常損失130百万円、親会社株主に帰属する当期純損失130百万円となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,675百万円(前年同期と比べ679百万円の減収)、営業利益0百万円(前年同期は営業損失38百万円)、経常損失95百万円(前年同期と比べ37百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失96百万円(前年同期と比べ22百万円の改善)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は13,675百万円、営業利益は0百万円、経常損失は95百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は96百万円となった。売上高は前年同期を下回ったが、損益は前年同期から改善した。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,176百万円(前年同期と比べ442百万円の減収)、営業損失1百万円(前年同期は営業損失20百万円)、経常損失65百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失98百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は9,176百万円、営業損失は1百万円、経常損失は65百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は66百万円となった。売上高・各損失は前年同期から改善したが、営業損失は継続している。
  24. FY2020-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,716百万円(前年同四半期と比べ72百万円の減収)、営業利益56百万円(前年同四半期と比べ42百万円の増益)、経常利益21百万円(前年同四半期は経常損失22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円)となりました。」

    第1四半期業績が更新され、売上高は前年同期比72百万円減少した一方、営業利益56百万円、経常利益21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円を計上した。
  25. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績に関しましては、売上高は19,384百万円(前連結会計年度比97.6%)、営業損失は34百万円(前連結会計年度は営業損失13百万円)、経常損失は157百万円(前連結会計年度は経常損失124百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は145百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失125百万円)となりました。」

    通期業績が更新され、売上高は19,384百万円、営業損失34百万円、経常損失157百万円、親会社株主に帰属する当期純損失145百万円となった。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、上記の各施策をおこないましたが、会社全体での販売収益の計画値未達を埋めきれず、売上高は14,355百万円(前年同期比97.9%)、営業損失38百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失133百万円(前年同期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は14,355百万円、営業損失38百万円、経常損失133百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円となり、販売収益が計画値に届かなかった。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、上記の各施策をおこないましたが、販売収益の計画値未達を埋めきれず、売上高は9,619百万円(前年同期比97.5%)、営業損失20百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常損失88百万円(前年同期は経常損失64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円)と当初予想を下回る結果となりました。」

    第2四半期累計の売上高は9,619百万円、営業損失20百万円、経常損失88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失98百万円となり、当初予想を下回った。
  28. FY2019-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、近隣商業施設のリニューアルオープンや、近隣百貨店のリニューアルに伴う閉店セールの影響に加え、6月にオープンする新規ショップのリニューアル工事の影響もあり、売上高は4,789百万円(前年同四半期比96.8%)、営業利益13百万円(前年同四半期比78.3%)、経常損失22百万円(前年同四半期は経常損失12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は4,789百万円、営業利益は13百万円、経常損失は22百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は31百万円となった。
  29. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は19,855百万円(前連結会計年度比94.3%)、営業損失は13百万円(前連結会計年度は営業損失105百万円)、経常損失は124百万円(前連結会計年度は経常損失202百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は125百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失185百万円)となりました。」

    通期業績へ更新され、売上高19,855百万円、営業損失13百万円、経常損失124百万円、親会社株主に帰属する当期純損失125百万円となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開し、一部にその効果が出てきておりますが、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高14,662百万円(前年同期比93.9%)、営業損失5百万円(前年同期は営業損失2百万円)、経常損失86百万円(前年同期は経常損失62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績へ更新され、売上高14,662百万円、営業損失5百万円、経常損失86百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円となった。
  31. FY2018-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、当第2四半期連結累計期間の連結業績は前年同期比減収減益となり、売上高は9,867百万円(前年同期比93.1%)、営業損失6百万円(前年同期は営業利益20百万円)、経常損失64百万円(前年同期は経常損失31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益へ更新された。
  32. FY2018-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開した結果、藤沢店のリニューアルオープンが当第1四半期連結累計期間の中間時点経過後だったこと等もあり、売上高は4,946百万円(前年同四半期比92.9%)、営業利益17百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)、経常損失12百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    第1四半期の売上高は4,946百万円で前年同期を下回った一方、営業損益は前年同期の9百万円の損失から17百万円の利益へ転じ、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。
  33. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は21,060百万円(前連結会計年度比79.6%)となりました。利益に関しましては、上記リモデルの先行費用の計上および藤沢店耐震工事の費用計上の影響もあり、営業損失は105百万円(前連結会計年度は営業利益394百万円)、経常損失は202百万円(前連結会計年度は経常利益329百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は185百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4,578百万円)となりました。」

    第3四半期累計の業績から通期業績へ更新され、売上高21,060百万円、営業損失105百万円、経常損失202百万円、親会社株主に帰属する当期純損失185百万円となった。
  34. FY2017-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、藤沢店耐震工事に係る費用計上の影響および前年の第1四半期に旧川崎店の閉店セールを展開していたこと等もあり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は前年同期比減収減益となり、売上高は15,610百万円(前年同期比76.1%)、営業損失は2百万円(前年同期は376百万円の営業利益)、経常損失は62百万円(前年同期は350百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同期は337百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高15,610百万円、営業損失2百万円、経常損失62百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円となった。
  35. FY2017-Q2業績指標の更新有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、主力である衣料品の不振が続いたことや藤沢店耐震工事に係る費用計上の影響および前年の第1四半期に旧川崎店の閉店セールを展開していたこと等もあり、当第2四半期連結累計期間の連結業績は前年同期比減収減益となり、売上高は10,596百万円(前年同期比70.2%)、営業利益は20百万円(前年同期比5.6%)、経常損失は31百万円(前年同期は364百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(前年同期比0.0%)となりました。」

    第1四半期の営業損失計上から、累計期間では営業利益20百万円となった一方、前年同期比減収減益で経常損失を計上する業績内容に更新されている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、主力である衣料品の不振等により当第1四半期累計期間の売上高は目標に到達せず、かつ、3月に竣工いたしました藤沢店耐震工事に係る費用を計上した為、まことに遺憾ではございますが、営業損失の計上にいたりました。」

    当四半期に売上高が目標未達となり、営業損失を計上したことを会社自身が説明している。
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