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2024年8月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023年10月13日売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
横須賀店の入店客数が当初想定以上に伸び悩んだことから通期業績予想を下方修正した。さらに、藤沢店地下1階の改装工事に伴う一時閉鎖による売上減少を見込んだ。一方、金地金の買取額を手数料収入ではなく総額売上として計上したため、売上高は当初予想を上回った。
前期実績連結・第2四半期: 売上高2,817百万円、営業利益45百万円、経常利益38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△84百万円、1株当たり四半期純利益△17.14円銭。個別・第2四半期: 売上高2,813百万円、営業利益40百万円、経常利益33百万円、四半期純利益△88百万円、1株当たり四半期純利益△17.86円銭。連結・通期: 売上高5,204百万円、営業利益144百万円、経常利益132百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9百万円、1株当たり当期純利益1.97円銭。個別・通期: 売上高5,199百万円、営業利益139百万円、経常利益126百万円、当期純利益4百万円、1株当たり当期純利益0.91円銭。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結・第2四半期累計: 2,451/通期: 4,554;個別・第2四半期累計: 2,451/通期: 4,554 → 連結・第2四半期累計実績: 2,641/通期修正予想: 4,535;個別・第2四半期累計実績: 2,641/通期修正予想: 4,535(連結・第2四半期累計: 7.8/通期: △0.4;個別・第2四半期累計: 7.8/通期: △0.4) |
| 営業利益 | 連結・第2四半期累計: 129/通期: 214;個別・第2四半期累計: 130/通期: 217 → 連結・第2四半期累計実績: 66/通期修正予想: 107;個別・第2四半期累計実績: 69/通期修正予想: 110(連結・第2四半期累計: △48.5/通期: △50.0;個別・第2四半期累計: △46.5/通期: △49.3) |
| 経常利益 | 連結・第2四半期累計: 117/通期: 192;個別・第2四半期累計: 118/通期: 195 → 連結・第2四半期累計実績: 58/通期修正予想: 89;個別・第2四半期累計実績: 61/通期修正予想: 92(連結・第2四半期累計: △50.3/通期: △53.6;個別・第2四半期累計: △48.1/通期: △52.9) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結・第2四半期累計: 67/通期: 92;個別・第2四半期累計: 68/通期: 95 → 連結・第2四半期累計実績: 48/通期修正予想: 59;個別・第2四半期累計実績: 51/通期修正予想: 62(連結・第2四半期累計: △27.6/通期: △35.9;個別・第2四半期累計: △23.8/通期: △34.7) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結・第2四半期累計: 13.72/通期: 18.67;個別・第2四半期累計: 13.93/通期: 19.27 → 連結・第2四半期累計実績: 9.80/通期修正予想: 11.90;個別・第2四半期累計実績: 10.46/通期修正予想: 12.51 |
| 対象決算期 | 2024年8月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年10月13日 |
| 前期実績 | 連結・第2四半期: 売上高2,817百万円、営業利益45百万円、経常利益38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△84百万円、1株当たり四半期純利益△17.14円銭。個別・第2四半期: 売上高2,813百万円、営業利益40百万円、経常利益33百万円、四半期純利益△88百万円、1株当たり四半期純利益△17.86円銭。連結・通期: 売上高5,204百万円、営業利益144百万円、経常利益132百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9百万円、1株当たり当期純利益1.97円銭。個別・通期: 売上高5,199百万円、営業利益139百万円、経常利益126百万円、当期純利益4百万円、1株当たり当期純利益0.91円銭。 |
| 修正の理由 | 横須賀店の入店客数が当初想定以上に伸び悩んだことから通期業績予想を下方修正した。さらに、藤沢店地下1階の改装工事に伴う一時閉鎖による売上減少を見込んだ。一方、金地金の買取額を手数料収入ではなく総額売上として計上したため、売上高は当初予想を上回った。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。横須賀店の入店客数が当初想定以上に伸び悩んだことに加え、藤沢店地下1階の改装工事に伴う一時閉鎖による売上減少を見込んだため、通期予想を下方修正した。なお、金地金の買取額を手数料収入ではなく総額売上として計上したため、売上高は当初予想を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。