読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
291
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年3月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高13,814百万円前年比 -7.9%
営業利益-348百万円
経常利益-464百万円
純利益(親会社株主帰属)-509百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△109.64円
売上高営業利益率当期 -2.5% / 前期 -4.3%
期末の財政状態
総資産12,245百万円
うち純資産 433 百万円自己資本比率 3.5%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-872
投資-952
財務+2,449
純増減+625
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,486百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期間2022年3月1日〜2022年8月31日
売上高2,250百万円
営業利益-80百万円
経常利益-80百万円
純利益-82百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症拡大に伴うまん延防止等重点措置・緊急事態宣言や外出自粛により全店舗で計画売上を下回った。一方、ローコストオペレーション、各種経費の削減・合理化、前年度の希望退職による人件費減少により、販売費及び一般管理費は前年同期比86.9%となった。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。営業利益以下の赤字が続き、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象等が存在するが、財務基盤は安定しており、重要な不確実性は認められない。財務諸表の継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年3月25日、株式会社横浜銀行が保有するA種優先株式1,483,036株の全部を、親会社の株式会社AFC-HDアムスライフサイエンスが譲り受けた。
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 39,017千円
減価償却費351,001千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,970,314
期末自己株式数15,932
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年3月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 13,814百万円(前年比 -7.9%) |
| 営業利益 | -348百万円 |
| 経常利益 | -464百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -509百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △109.64円 |
| 売上高営業利益率 | 当期 -2.5% / 前期 -4.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 3.5% / 前期末 4.6% |
| 総資産 | 12,245百万円 |
| 純資産 | 433百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -872百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -952百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,449百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,486百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2022年3月1日〜2022年8月31日 / 売上高 2,250百万円 / 営業利益 -80百万円 / 経常利益 -80百万円 / 純利益 -82百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 351,001千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 39,017千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。営業利益以下の赤字が続き、継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象等が存在するが、財務基盤は安定しており、重要な不確実性は認められない。財務諸表の継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年3月25日、株式会社横浜銀行が保有するA種優先株式1,483,036株の全部を、親会社の株式会社AFC-HDアムスライフサイエンスが譲り受けた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,970,314 |
| 期末自己株式数 | 15,932 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症拡大に伴うまん延防止等重点措置・緊急事態宣言や外出自粛により全店舗で計画売上を下回った。一方、ローコストオペレーション、各種経費の削減・合理化、前年度の希望退職による人件費減少により、販売費及び一般管理費は前年同期比86.9%となった。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症拡大や外出自粛により全店舗で計画売上を下回った一方、ローコストオペレーション、各種経費の削減・合理化、前年度の希望退職による人件費減少により販売費及び一般管理費が前年同期比86.9%となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。