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「第76回定時株主総会招集ご通知」及び「第76回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」の一部訂正について

定時株主総会の招集通知と電子提供措置事項について、当期利益や資産・資本、借入残高、注記、監査報告書の日付など複数箇所の記載を訂正した。主に売却目的保有資産に関する減損損失の増額に伴い、連結利益と財政状態の数値も修正されている。

読む価値
72注目
3項目のうち2項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1200000000
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示

「第76回定時株主総会招集ご通知」及び「第76回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2026-06-06
訂正箇所(元の書類のどこか)

「第76回定時株主総会招集ご通知」22~23頁、30頁、34頁、36~38頁、48頁、49頁、52~53頁、54~55頁、56~57頁、58~59頁及び「第76回定時定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」6頁、17頁、20頁、29頁、30~31頁、42頁

変更点親会社の所有者に帰属する当期利益62,751百万円から61,728百万円へ、税引前利益91,190百万円から89,980百万円へ、その他の費用11,099百万円から12,310百万円へ訂正。売却目的で保有する処分グループの減損損失5,118百万円から6,328百万円へ訂正。
業績への影響(会社の説明)

親会社の所有者に帰属する当期利益、税引前利益、当期利益、基本的1株当たり当期利益等の数値が減少する訂正。

訂正の理由

一部訂正する事項がございましたので訂正するとしているが、個別の原因は非開示。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示「第76回定時株主総会招集ご通知」及び「第76回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」
訂正箇所「第76回定時株主総会招集ご通知」22~23頁、30頁、34頁、36~38頁、48頁、49頁、52~53頁、54~55頁、56~57頁、58~59頁及び「第76回定時定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項」6頁、17頁、20頁、29頁、30~31頁、42頁
訂正内容親会社の所有者に帰属する当期利益62,751百万円から61,728百万円へ、税引前利益91,190百万円から89,980百万円へ、その他の費用11,099百万円から12,310百万円へ訂正。売却目的で保有する処分グループの減損損失5,118百万円から6,328百万円へ訂正。
訂正の理由一部訂正する事項がございましたので訂正するとしているが、個別の原因は非開示。
業績への影響親会社の所有者に帰属する当期利益、税引前利益、当期利益、基本的1株当たり当期利益等の数値が減少する訂正。
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

一部訂正する事項がございましたので、本ウェブサイトへの掲載をもって訂正するとしている。個別の誤りの原因は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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