大和(8247)・施策達成
資本金の額の減少とその他資本剰余金への振替
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年4月12日開催の取締役会において、2022年5月26日開催の第106期定時株主総会に、資本金の額の減少及び、その効力が発生することを条件としてその他資本剰余金の処分をすることについて付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、2022年7月1日に効力が発生している。それに伴い、当第2四半期連結累計期間において資本金が3,362,700千円減少し、資本剰余金が443,456千円、利益剰余金が2,919,243千円それぞれ増加している。」
定時株主総会で承認された減資と資本剰余金・利益剰余金への振替が2022年7月1日に発効し、資本金を33億6,270万円減少させる手続が完了した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年5月26日開催の定時株主総会の決議に基づき、2022年7月1日付で減資の効力が発生し、資本金から3,362百万円をその他資本剰余金に振り替えている。」
本 filingで初めて追跡する資本政策上の施策。定時株主総会で承認され、2022年7月1日に減資の効力が発生し、資本金3,362百万円をその他資本剰余金へ振り替えた。