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大和(8247)・事実ホテル業が増収・経常損失拡大後に譲渡

ホテル業の量的重要性増加による報告セグメント化

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1ホテル業が増収・経常損失拡大後に譲渡有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高6億3百万円(前年同期比3.6%増)、経常損失9百万円(前年同期は経常損失5百万円)となった。」

    ホテル業は増収となった一方、経常損失は500万円から900万円へ拡大した。さらに、金沢ニューグランドホテルの株式・貸付債権の譲渡が後発事象として開示されている。
  2. FY2026ホテル業が減収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業においては、売上高12億3千6百万円(前年同期比0.7%減)、経常損失2千8百万円(前連結会計年度は経常損失3千6百万円)となった。」

    ホテル業は0.7%減収となったが、経常損失は3,600万円から2,800万円へ縮小した。
  3. FY2026-H1ホテル業が減収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高5億8千2百万円(前年同期比2.9%減)、経常損失5百万円(前年同期は経常損失1千万円)となった。」

    ホテル業は前年同期比2.9%減収となったが、経常損失は1,000万円から500万円へ縮小した。
  4. FY2025ホテル業が増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業においては、売上高12億4千5百万円(前年同期比13.4%増)、経常損失3千6百万円(前連結会計年度は経常損失1億2千9百万円)となった。」

    ホテル業は13.4%増収となり、経常損失も1億2,900万円から3,600万円へ縮小したが、損失は継続している。
  5. FY2025-H1ホテル業が増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高6億円(前年同期比26.0%増)、経常損失1千万円(前年同期は経常損失9千1百万円)となった。」

    ホテル業は前年同期比26.0%増収となり、経常損失も9,100万円から1,000万円へ縮小したが、損失は継続している。
  6. FY2025-Q1ホテル業が増収・経常利益に転換有価証券報告書

    「ホテル業の業績は、売上高3億2千2百万円(前年同四半期比28.3%増)、経常利益1千1百万円(前年同四半期は経常損失2千9百万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比28.3%増収となり、前年同期の経常損失から1,100万円の経常利益へ転換した。
  7. FY2024ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業においても回復基調で推移していたが、震災の影響から宴会需要が減少し引き続き厳しい推移となった。」

    ホテル業は売上高10億9,800万円、前年同期比23.6%増となった一方、経常損失1億2,900万円が継続した。震災による宴会需要減少も記載している。
  8. FY2024-Q3ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高7億2千8百万円(前年同四半期増減率27.6%増)、経常損失1億4百万円(前年同四半期は経常損失1億6千万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比27.6%増収となり、経常損失も1億6,000万円から1億400万円へ縮小したが、損失は継続している。
  9. FY2024-Q2ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高4億7千6百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常損失9千1百万円(前年同四半期は経常損失1億1千4百万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比26.9%増収となり、経常損失も1億1,400万円から9,100万円へ縮小したが、損失は継続している。
  10. FY2024-Q1ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は、売上高2億5千1百万円(前年同四半期比38.5%増)、経常損失2千9百万円(前年同四半期は経常損失4千8百万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比38.5%増収となり、経常損失も4,800万円から2,900万円へ縮小したが、損失は継続している。
  11. FY2023ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業においては、国内旅行に動きが見られたが、インバウンドや大型宴会需要の回復が遅れたことから、引き続き厳しい業績推移となった。」

    ホテル業は売上高8億8,800万円となり、経常損失も前連結会計年度の2億4,000万円から1億9,600万円へ縮小したが、損失は継続している。
  12. FY2023-Q3ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高5億9千9百万円(前年同四半期は売上高3億6千2百万円)、経常損失1億6千万円(前年同四半期は経常損失1億8千3百万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期から増収となり、経常損失も1億8,300万円から1億6,000万円へ縮小したが、損失は継続している。
  13. FY2023-Q2ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高3億7千5百万円(前年同四半期は売上高1億9千9百万円)、経常損失1億1千4百万円(前年同四半期は経常損失1億6千万円)となった。」

    ホテル業は増収となり、経常損失も1億6,000万円から1億1,400万円へ縮小したが、感染拡大第7波の影響もあり損失は継続している。
  14. FY2023-Q1ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高1億8千1百万円(前年同四半期は売上高9千1百万円)、経常損失4千8百万円(前年同四半期は経常損失8千3百万円)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比で増収となり、経常損失も8,300万円から4,800万円へ縮小したが、損失は継続している。
  15. FY2022-Q3ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高3億6千2百万円(前年同四半期比21.1%増)、経常損失1億8千3百万円(前年同四半期は2億8千4百万円の経常損失)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比21.1%増収となり、経常損失も前年同期から縮小したが、宴会需要の落ち込みなどにより損失は継続している。
  16. FY2022-Q2ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高1億9千9百万円(前年同四半期比48.0%増)、経常損失1億6千万円(前年同四半期は2億6千7百万円の経常損失)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比48.0%増収となり、経常損失も2億6,700万円から1億6,000万円へ縮小したが、損失は継続している。
  17. FY2022-Q1ホテル業は増収・経常損失縮小有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高9千1百万円(前年同四半期比58.9%増)、経常損失8千3百万円(前年同四半期は1億5千5百万円の経常損失)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比で増収となり、経常損失も前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  18. FY2021ホテル業の通期大幅減収・経常損失拡大有価証券報告書

    「ホテル業においては、昨年7月からの「GoToキャンペーン」等の各種支援策により、徐々に回復傾向となっていたが、上期の臨時休業や宴会需要の落ち込みが大きく響いた他、新型コロナウイルスの第3波到来により、12月末には「GoToトラベル」が休止となる等、厳しい状況が続いた結果、売上高4億9千7百万円(前期比63.0%減)、経常損失3億6千4百万円(前期は1千3百万円の経常損失)となった。」

    ホテル業は通期で63.0%減収となり、経常損失は前期の1,300万円から3億6,400万円へ拡大した。
  19. FY2021-Q3ホテル業の減収・経常損失拡大有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高2億9千9百万円(前年同四半期比70.5%減)、経常損失2億8千4百万円(前年同四半期は9百万円の経常利益)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比70.5%減収となり、前年同期の経常利益から2億8,400万円の経常損失へ転じた。宿泊部門は若干回復したものの、宴会部門の落ち込みが続いている。
  20. FY2021-Q2ホテル業の減収・経常損失拡大有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高1億3千4百万円(前年同四半期比80.7%減)、経常損失2億6千7百万円(前年同四半期は1千9百万円の経常利益)となった。」

    ホテル業は前年同四半期比80.7%減収となり、前年同期の経常利益から2億6,700万円の経常損失へ転じた。新型コロナウイルス感染症の影響による落ち込みが拡大している。
  21. FY2021-Q1ホテル業の大幅減収・経常損失拡大有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高5千7百万円(前年同四半期比84.1%減)、経常損失1億5千5百万円(前年同四半期は2千7百万円の経常利益)となった。」

    ホテル業は新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高が前年同期比84.1%減となり、前年同期の経常利益から1億5,500万円の経常損失へ転じた。
  22. FY2020ホテル業が減収・経常損失に転落有価証券報告書

    「ホテル業においては、昨年秋の北陸新幹線の運転休止や、本年2月の新型コロナウイルス感染拡大の影響から、売上高13億4千6百万円(前期比12.4%減)、経常損失1千3百万円(前期は3千3百万円の経常利益)となった。」

    ホテル業を独立報告セグメントとして継続表示する一方、北陸新幹線の運転休止と新型コロナウイルス感染拡大の影響により、減収・経常損失となった。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ホテル業の売上高は10億1千6百万円(前年同四半期比9.7%減)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比85.3%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。当四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高7億円(前年同四半期比4.0%減)、経常利益1千9百万円(前年同四半期比33.8%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。当四半期累計では売上高・経常利益とも前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高3億6千3百万円(前年同四半期比4.1%減)、経常利益2千7百万円(前年同四半期比0.4%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。売上高・経常利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社企業グループでは、「百貨店業」「ホテル業」及び「出版業」を報告セグメントとしている。」

    量的重要性の増加を受けて独立表示されたホテル業を、引き続き報告セグメントとして扱っている。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ホテル業の売上高は11億2千5百万円(前年同四半期比4.2%減)、セグメント利益は6千7百万円(前年同四半期比30.4%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。当四半期累計では売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高7億2千9百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益3千万円(前年同四半期比47.1%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。今四半期は売上高・経常利益とも前年同期を下回った。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ホテル業の業績は売上高3億7千9百万円(前年同四半期比4.9%減)、経常利益2千7百万円(前年同四半期比40.9%減)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示している。今四半期は売上高・経常利益とも前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「[ホテル業] ホテル業の売上高は11億7千4百万円(前年同四半期比4.7%増)、セグメント利益は9千7百万円(前年同四半期比31.7%増)となった。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして継続表示し、売上高・セグメント利益の前年同期比増加を記載している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「ホテル業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして表示する区分を引き続き適用している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「ホテル業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」

    ホテル業を独立した報告セグメントとして表示する区分を引き続き適用している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社企業グループでは、百貨店業を中心に事業活動を展開しており、「百貨店業」を報告セグメントとしていたが、第3四半期会計期間より、従来、「その他」に含まれていた「ホテル業」については量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」

    第3四半期から独立報告セグメントとなったホテル業について、通期のセグメント情報でも変更後の区分を継続している。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「ホテル業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。」

    ホテル業の量的重要性が増したことを理由に、当第3四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして表示している。
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