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大和(8247)・施策削除

新型コロナウイルス感染防止と顧客・従業員の安全確保

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20242020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    本有価証券報告書では、消毒液、換気、密対策等の新型コロナウイルス感染防止策を具体的な施策として記載していない。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症に対しては、店内入口への消毒液の設置、客用・従業員施設等の換気徹底、大型集客催事及びレストラン街における密対策等、感染症拡大防止対策を徹底するとともに、今後も政府・行政の要請や感染状況を慎重に見極めながら、お客様・従業員の安全の確保に最大限配慮し、安心してお買物いただける環境づくりに努めていく。」

    消毒液、換気、密対策などの感染防止策と顧客・従業員の安全確保を引き続き示している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、感染防止対策を徹底すると同時に、新たな顧客層の拡大を図るべく、引き続き、新しい「商品と企画」開発強化に努めてきた。」

    感染防止対策を徹底しながら、新しい商品・企画の開発を通じて新たな顧客層を拡大する方針を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この期間、主力の百貨店業においては、お客様と従業員の安全・安心を最優先とし感染拡大防止策を徹底すると同時に、新たな顧客層の拡大と地域に根ざした営業活動の推進に向け、引き続き、新しい「商品と企画」の開発強化に取り組んできた。」

    顧客・従業員の安全・安心を最優先とし、感染拡大防止策を徹底しながら、新商品・新企画の開発を進める方針を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした情勢の中、感染防止策を徹底すると同時に、引き続き、新しい「商品と企画」を機軸とした営業強化策に取り組んできた。」

    感染防止策を徹底しながら、新しい商品・企画を軸とした営業強化を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした情勢の中、感染防止対策を徹底すると同時に、引き続き、新しい「商品と企画」を機軸とした魅力ある売場づくりに取り組んできた。」

    感染防止対策を徹底しながら、顧客・従業員の安全・安心を重視した営業と新商品・新企画による営業強化を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症に対しては、店内入口への消毒液の設置、客用・従業員施設等の換気徹底、大型集客催事及びレストラン街における密対策など感染症拡大防止対策を徹底するとともに、今後も政府・行政の要請や感染状況を慎重に見極めながら、お客様・従業員の安全の確保に最大限配慮し、安心してお買物いただける環境づくりに努めていく。」

    感染防止策として、消毒液、換気、大型催事・レストラン街の密対策を具体的に明示し、安全確保の対応を具体化した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした情勢の中、感染防止対策を徹底する一方で、引き続き新しい「商品」と「企画」の開発による営業強化策に取り組んできた。」

    感染防止対策を徹底しつつ、新しい商品・企画の開発による営業強化を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「尚、今後については、引き続きお客様と従業員の安全・安心を第一とし、営業面を中心に臨機応変に対応するとともに、お客様の期待にお応えすべく新しい商品・企画の導入に取り組んでいく。」

    顧客・従業員の安全・安心を第一とし、営業面で臨機応変に対応する方針と、新商品・企画の導入を引き続き示している。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「尚、今後については、お客様と従業員の安全・安心を第一として、新型コロナウイルス感染症の影響を最小化すべく、営業面を中心に臨機応変に対応するとともに、お客様の期待に応えるべく新規ブランド、企画の導入に積極的に取り組んでいく。」

    顧客・従業員の安全・安心を最優先し、感染症影響を最小化するための臨機応変な営業対応を新たに明示している。本文では食品物産催事の中止、感染防止策の徹底、約1か月の臨時休業、営業再開後の対応も記載している。
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