近鉄百貨店(8244)・施策取締役会構成更新
社外取締役・独立役員による取締役会機能強化
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会構成更新有価証券報告書
「2026年5月26日開催予定の定時株主総会において、新任の取締役2名を含む社外取締役3名及び新任の監査役1名を含む社外監査役2名の合計5名の社外役員を選任する予定としております。」
社外取締役3名・社外監査役2名の計5名体制を維持しつつ、取締役2名、監査役1名の新任予定を記載している。独立社外取締役の割合は3分の1とされている。 - FY2023取締役会構成更新有価証券報告書
「取締役は9名ですが、うち3名は社外取締役であり、取締役会の監督機能の強化を図っております。」
取締役9名のうち社外取締役3名という構成を継続し、支配株主から独立した社外取締役の割合は3分の1と記載している。 - FY2022取締役会構成更新有価証券報告書
「取締役は9名ですが、うち3名は社外取締役であり、取締役会の監督機能の強化を図っております。」
取締役会は従来の10名から9名となり、社外取締役は2名から3名へ増加した。 - FY2021取締役会構成更新有価証券報告書
「取締役は10名ですが、うち2名は社外取締役であり、取締役会の監督機能の強化を図っております。」
従来の取締役11名から10名へ構成が変わった一方、社外取締役は2名とされ、監督機能強化の方針を引き続き示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は、取締役11名で構成しており、うち2名は社外取締役で、取締役会の監督機能を強化しております。」
11名の取締役のうち2名を社外取締役とする体制を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役11名で構成しており、うち2名は社外取締役で、取締役会の監督機能を強化しております。」
11名中2名の社外取締役による監督機能強化を引き続き記載し、社外取締役2名と社外監査役1名の計3名を独立役員として届け出ている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役11名で構成しており、うち2名は社外取締役で、取締役会の監督機能を強化しております。」
11名中2名の社外取締役による取締役会監督機能強化を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役11名のうち2名が社外取締役であります。」
社外取締役2名を含む11名の取締役体制とし、独立役員3名を届け出ている。