近鉄百貨店(8244)・リスク再掲
POS・受発注・顧客情報システムの機能不全
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内情報システム停止・ウイルス感染リスク141社が書いているテーマ・逆風141社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「これらの情報システムの機能不全を防ぐため、電源の二重化、バックアップシステム構築、不正侵入防止プログラム等の対策を講じておりますが、想定した以上の自然災害の発生、従業員の過誤によるシステム障害やコンピュータウィルスの感染等が起こった場合、営業活動に大きな支障をきたし、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
情報システムの機能不全リスクと、電源二重化・バックアップ・不正侵入防止対策を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、POSシステム、経理システム、商品受発注システム、顧客情報管理システム等多くの情報システムを有しております。これらの情報システムの機能不全を防ぐため、電源の二重化、バックアップシステム構築、不正侵入防止プログラム等の対策を講じております。」
情報システムの機能不全リスクと、電源二重化・バックアップ・不正侵入防止対策を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、POSシステム、経理システム、商品受発注システム、顧客情報管理システム等多くの情報システムを有しております。」
情報システムの機能不全リスクと、電源二重化・バックアップ・不正侵入防止対策を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、POSシステム、経理システム、商品受発注システム、顧客情報管理システム等多くの情報システムを有しております。」
電源二重化、バックアップ、不正侵入防止プログラムを講じているが、災害・過誤・ウイルスによる障害リスクを挙げている。