Komori
近鉄百貨店(8244)・施策前進

衣料品回収・アップサイクルによる環境・社会課題対応

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q32019: 120192020: 120202021: 120212022: 1
同じテーマの他社
衣料品回収キャンペーンによるリユース・リサイクルと社会還元8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、環境に配慮した事業活動への取り組みとして「エコで地球にハッピーなこと」の一環として、廃棄衣料品削減プロジェクト「次に活かす服」や、9月1日にはフードロスを始めとする廃棄ロス削減サイト「KIKI MARKET」をオープンさせるなど、持続可能な社会の実現を目指す新たな取り組みを開始しました。」

    既存の衣料品回収・アップサイクル施策に加え、廃棄ロス削減サイト「KIKI MARKET」を9月1日に開設した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、あべのハルカス近鉄本店の食料品売場において「成城石井」をはじめ新ショップをオープンさせるなど、お客様のニーズにお応えする諸施策を実施する一方、環境に配慮した事業活動への取り組みとして「エコで地球にハッピーなこと」の一環として、廃棄衣料品削減プロジェクト「次に活かす服」をはじめ、持続可能な社会の実現を目指す新たな取り組みを開始いたしました。」

    既存の衣料品回収・アップサイクル施策に加え、廃棄衣料品削減プロジェクト「次に活かす服」など新たな環境・社会課題対応を開始した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、当社が持続的成長を続けるためには、環境・社会課題への積極的な取組みが不可欠であるとの認識の下、当社7店舗において「近鉄のリサイクルキャンペーン」を開催するほか、あべのハルカス近鉄本店では、資源を再利用するだけではなく元の製品より価値の高いモノに再生する企画「UP!CYCLE WEEK」を初めて開催し、多くのお客様から賛同・協力をいただきました。」

    「近鉄のリサイクルキャンペーン」を7店舗に拡大して開催し、あべのハルカス近鉄本店ではアップサイクル企画「UP!CYCLE WEEK」を実施した。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「このほか、当社が持続的成長を続けるためには、環境・社会課題への積極的な取組みが不可欠であるとの認識の下、衣料品回収を全国的に展開する「BRINGプロジェクト」に参画するほか、あべのハルカス近鉄本店では、資源を再利用するだけではなく元の製品より価値の高いモノに再生する企画「UP!CYCLE WEEK」を初めて開催し、多くのお客様から賛同・協力をいただきました。」

    環境・社会課題への対応として、全国展開の衣料品回収「BRINGプロジェクト」への参画と、あべのハルカス近鉄本店でのアップサイクル企画「UP!CYCLE WEEK」の初開催を記載している。
一緒に動いた変遷

「フランチャイズ・コンビニ事業による新収益源の開発」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1フランチャイズ・コンビニ事業による新収益源の開発2回
  3. 2新規事業分野・EC・越境ECによる事業モデル創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
近鉄百貨店の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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