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エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による売上表示・ポイント会計の変更

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-15。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – 2026-04-152021: 220212022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-15再掲その他開示

    「※2022年 3 月期より「収益認識に関する会計基準」を適用しておりますが、月次の売上速報 および営業概況につきましては、当該基準等適用前の取扱高で開示しております。」

    月次の売上速報および営業概況では、収益認識会計基準適用前の取扱高を開示する扱いを明記している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「※2022年3月期第1四半期連結会計期間の期首より収益認識に関する会計基準等を適用し、消化仕入契約に基づく売上高等の計上方法を変更しております。」

    収益認識会計基準適用後の売上高と総額売上高を併記する表示を継続した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「※2022年3月期第1四半期連結会計期間の期首より収益認識に関する会計基準等を適用し、消化仕入契約に基づく売上高等の計上方法を変更しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、総額売上高と会計基準適用後の売上高を併記する表示方法を維持した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は195,846百万円減少し、売上原価は190,371百万円減少し、販売費及び一般管理費は5,713百万円減少し、営業利益は238百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ119百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引、ポイントおよび商品券の処理変更による第3四半期累計の表示・利益影響を開示した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は107,052百万円減少し、売上原価は103,958百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,197百万円減少し、営業利益は103百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ34百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引の純額表示、ポイント・商品券の契約負債処理等による当第2四半期累計の表示・利益影響を具体的に開示した。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、当社グループが代理人として関与したと判定される取引については純額で表示しております。また、販売促進のためのポイント制度において、付与ポイントを履行義務と識別して契約負債を認識し、履行義務が消滅する利用・失効時に収益を認識しております。」

    2021年4月1日から収益認識会計基準を適用し、代理人取引の純額表示、ポイントの履行義務・契約負債の認識など会計処理を変更した。売上高は46,894百万円減少した一方、営業利益は50百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エイチ・ツー・オー リテイリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-15のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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