2021~23年度新中期経営計画の策定・重点取組
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
エイチ・ツー・オー リテイリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「「長期事業構想2030 Ver.2」として成長戦略を再構築しました。」
従来の2021~2023年度中期経営計画を踏まえ、長期事業構想2030をVer.2へ再構築し、2024~2026年度中期経営計画と接続した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社は中期経営計画(2024-2026年度)において、株主還元計画として2024年度から3ヵ年で300億円の自己株式の取得を計画しており、その一環として自己株式を取得する。」
従来の2021~2023年度中期経営計画から、2024~2026年度の中期経営計画に計画期間が切り替わったことが示され、株主還元計画として3年間で300億円の自己株式取得を掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、2021年度から2023年度の中期経営計画においては、コロナ禍前の営業利益水準への回復を目標に、以下の項目を重点項目と定め、長期事業構想2030の実現に向けて取り組みを推進します。」
2021~2023年度の中期経営計画と、コロナ禍前の営業利益水準への回復目標を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした急激な社会環境・消費環境の変化に対応していくため、2021年7月28日に2021~23年度を対象期間とする新たな中期経営計画を策定・公表いたしました。」
2021~23年度を対象とする新中期経営計画の策定・公表を改めて記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした急激な社会環境・消費環境の変化に対応していくため、2021年7月28日に2021~23年度を対象期間とする新たな中期経営計画を策定・公表いたしました。」
2021~23年度を対象とする新中期経営計画の策定・公表を改めて記載した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした急激な社会環境・消費環境の変化に対応していくため、2021年7月28日に2021~23年度を対象期間とする新たな中期経営計画を策定・公表いたしました。」
2021~23年度を対象とする新中期経営計画の策定・公表を改めて記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした急激な社会環境・消費環境の変化に対応していくため、2021年7月28日に2021~23年度を対象期間とする新たな中期経営計画を策定・公表いたしました。」
旧GP10-Ⅱフェーズ2の取り下げ後、新型コロナウイルス感染症を契機とする環境変化への対応を目的に、2021~23年度を対象とする新たな中期経営計画が策定・公表された。