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2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比で微増した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は減少しました。通期業績予想は修正され、年間配当予想は前期実績の42円から44円に増額されています。

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-21
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高333,024百万円前年比 +0.5%進捗 48.3%
営業利益11,855百万円前年比 -21.0%進捗 39.5%
経常利益12,413百万円前年比 -22.1%進捗 40.0%
純利益(親会社株主帰属)6,909百万円前年比 -74.5%進捗 28.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益57.70円
期末の財政状態
総資産731,153百万円
うち純資産 318,862 百万円自己資本比率 41.7%前期末比 +0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 百貨店事業 / 当中間期 86,656百万円 / 前年同期 92,022百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 食品事業 / 当中間期 207,725百万円 / 前年同期 203,321百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 商業施設事業 / 当中間期 13,986百万円 / 前年同期 15,198百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 当中間期 22,837百万円 / 前年同期 19,011百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 百貨店事業 / 当中間期 8,235百万円 / 前年同期 12,614百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 食品事業 / 当中間期 4,198百万円 / 前年同期 3,686百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 商業施設事業 / 当中間期 2,077百万円 / 前年同期 2,120百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 当中間期 9,301百万円 / 前年同期 4,750百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高689,000百万円(前年比 +1.1%)
営業利益30,000百万円(前年比 -13.9%)
経常利益31,000百万円(前年比 -13.7%)
純利益24,000百万円(前年比 -31.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 689,000百万円 / 営業利益 非開示 → 30,000百万円 / 経常利益 非開示 → 31,000百万円 / 純利益 非開示 → 24,000百万円
年間配当予想42円 → 44円
継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象東宝株式会社の自己株式公開買付けに保有株式1,700,000株を応募することを決議。全部買付けの場合、2026年3月期第3四半期に約13,391百万円の投資有価証券売却益を計上する見込み。
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 項目 補助金収入 / 金額 944百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 91百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 909百万円、項目 店舗等閉鎖損失 / 金額 645百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数125,201,396株
期末自己株式数7,917,076株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高333,024百万円(前年比 +0.5%)
営業利益11,855百万円(前年比 -21.0%)
経常利益12,413百万円(前年比 -22.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,909百万円(前年比 -74.5%)
1株当たり当期純利益57.70円
自己資本比率当期末 41.7 / 前期末 41
総資産731,153百万円
純資産318,862百万円
通期業績予想売上高 689,000百万円(前年比 +1.1%) / 営業利益 30,000百万円(前年比 -13.9%) / 経常利益 31,000百万円(前年比 -13.7%) / 純利益 24,000百万円(前年比 -31.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 689,000百万円 / 営業利益 非開示 → 30,000百万円 / 経常利益 非開示 → 31,000百万円 / 純利益 非開示 → 24,000百万円
年間配当予想42円 → 44円
セグメント別売上高セグメント 百貨店事業 / 当中間期 86,656百万円 / 前年同期 92,022百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 食品事業 / 当中間期 207,725百万円 / 前年同期 203,321百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 商業施設事業 / 当中間期 13,986百万円 / 前年同期 15,198百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 当中間期 22,837百万円 / 前年同期 19,011百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 百貨店事業 / 当中間期 8,235百万円 / 前年同期 12,614百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 食品事業 / 当中間期 4,198百万円 / 前年同期 3,686百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 商業施設事業 / 当中間期 2,077百万円 / 前年同期 2,120百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他事業 / 当中間期 9,301百万円 / 前年同期 4,750百万円 / 前年同期比 非開示
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 項目 補助金収入 / 金額 944百万円、項目 固定資産売却益 / 金額 91百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 909百万円、項目 店舗等閉鎖損失 / 金額 645百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象東宝株式会社の自己株式公開買付けに保有株式1,700,000株を応募することを決議。全部買付けの場合、2026年3月期第3四半期に約13,391百万円の投資有価証券売却益を計上する見込み。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数125,201,396株
期末自己株式数7,917,076株
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期業績の増減要因は本文に記載されていません。通期業績予想の修正内容については、別途公表する「通期業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するよう記載されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)|エイチ・ツー・オー リテイリング(8242)の適時開示 | Komori