松屋(8237)・事実助成金収入の第2四半期累計更新
雇用調整助成金等の特別利益計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
12記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入の計上と反動減35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2助成金収入の第2四半期累計更新有価証券報告書
「助成金収入 4」
当第2四半期累計期間の助成金収入は4百万円となった。前年同期の感染防止協力金等123百万円から減少している。 - FY2024-Q1第1四半期助成金収入への更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの雇用調整助成金収入等を、助成金収入として営業外収益に計上しております。」
FY2024第1四半期は、雇用調整助成金等2百万円を営業外収益に計上した。 - FY2023助成金収入の通期更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの感染防止協力金等を、助成金収入として営業外収益に計上しております。」
FY2023通期では、感染防止協力金等の助成金収入134百万円を営業外収益に計上した。 - FY2023-Q3助成金収入の第3四半期累計更新有価証券報告書
「助成金収入 130」
感染防止協力金・休業協力金等を助成金収入として営業外収益に計上し、第3四半期累計の営業外収益は130百万円となった。 - FY2023-Q2助成金収入の第2四半期累計更新有価証券報告書
「助成金収入 123」
感染防止協力金・休業協力金等を営業外収益に計上し、当第2四半期累計の助成金収入は123百万円となった。 - FY2022助成金収入の通期更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの雇用調整助成金収入等を、助成金収入として営業外収益及び特別利益に計上しております。」
通期では助成金収入を営業外収益125百万円、特別利益284百万円として計上した。 - FY2022-Q3助成金収入累計の更新有価証券報告書
「助成金収入 103」
雇用調整助成金等の助成金収入は、営業外収益で103百万円、特別利益で131百万円となった。第2四半期累計時点の90百万円および111百万円から更新された。 - FY2022-Q2助成金収入累計の更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの雇用調整助成金収入等を、助成金収入として特別利益に計上しております。」
第2四半期累計では、助成金収入90百万円を営業外収益、111百万円を特別利益に計上した。 - FY2022-Q1第1四半期計上額への更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの雇用調整助成金収入等を、助成金収入として営業外収益に計上しております。」
当第1四半期には、雇用調整助成金等76百万円を営業外収益の助成金収入として計上した。 - FY2021助成金収入の通期累計への更新有価証券報告書
「特別利益は前連結会計年度に比べ2,474百万円増加の2,614百万円となりました。特別利益は主に㈱松屋における投資有価証券売却益、特別損失は主に㈱松屋における臨時休業による損失であります。」
FY2021通期の助成金収入は647百万円となり、第3四半期累計の582百万円から更新された。 - FY2021-Q3助成金収入累計の更新有価証券報告書
「助成金収入 582」
雇用調整助成金等の助成金収入が、第2四半期報告時の402百万円から第3四半期累計では582百万円へ更新された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う特例措置による政府及び各自治体からの雇用調整助成金収入等を、助成金収入として特別利益に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症に伴う政府・自治体の雇用調整助成金等を特別利益として計上し、助成金収入は402百万円となった。