松屋(8237)・方針前進
株主優待による買物・文化催事・飲食店利用の還元
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「②長期保有株主優待 1)長期保有株主優待制度の内容 ・3年以上所有で、毎年5月、当社の対象店舗やオンラインストアでのお買い物にご利用いただける松屋ポイントを進呈」
従来の買物割引・文化催事・飲食店優待に加え、3年以上の継続保有株主を対象とする松屋ポイントの長期保有優待制度を開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「株主お買物優待カード」の呈示により、現金等でのお買物が本体価格に対して10%(セール品・食料品・レストラン等は2%)の割引となります。」
株主買物割引、有料展覧会の入場無料、グループ飲食店の優待割引からなる株主優待制度を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「株主お買物優待カード」の呈示により、現金等でのお買物が本体価格に対して10%(セール品・食料品・レストラン等は2%)の割引となります。」
株主買物割引、文化催事の入場無料、グループ飲食店の優待割引を含む株主優待制度を再掲した。 - FY2018初出有価証券報告書
「「株主お買物優待カード」の呈示により、現金等でのお買物が本体価格に対して10%(セール品・食料品・レストラン等は2%)の割引となります。」
株主に対する買物割引、有料文化催事の入場無料、グループ飲食店の優待割引を株主優待として開示。