松屋(8237)・事実監査法人行政処分への対応
監査法人の合併による名称変更
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の合併に伴う監査法人変更34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024監査法人行政処分への対応有価証券報告書
「なお、太陽有限責任監査法人は、金融庁から2023年12月26日付で処分を受けており、その概要は以下のとおりです。」
監査法人が新規契約締結業務の3か月停止等の処分を受けたことを開示し、監査等委員会は当社監査への直接的影響はないとして同法人を選定した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受ける監査体制を再掲した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受ける監査体制を再掲した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受ける監査体制を再掲した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査法人の名称 太陽有限責任監査法人」
太陽有限責任監査法人を会計監査人とする体制を再掲した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、従来から当社が監査証明を受けている優成監査法人は、平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人と合併し、太陽有限責任監査法人と名称を変更しております。」
優成監査法人の合併による太陽有限責任監査法人への名称変更を再掲。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、従来から当社が監査証明を受けている優成監査法人は、平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人と合併し、太陽有限責任監査法人と名称を変更しております。」
従来の優成監査法人が平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人と合併し、監査法人名が変更された事実を記載。