松屋(8237)・事実再掲
新型コロナウイルスによる臨時休業損失の計上
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「臨時休業による損失 248」
臨時休業による損失の第3四半期累計額は248百万円であり、第2四半期累計時点から金額の変更はない。 - FY2022-Q2臨時休業損失の累計更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 248」
臨時休業による損失の第2四半期累計額は248百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期計上額への更新有価証券報告書
「臨時休業による損失」
当第1四半期には、緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中の固定費等として臨時休業による損失241百万円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「臨時休業による損失 1,636百万円」
臨時休業による損失の第3四半期累計額は1,636百万円であり、第2四半期累計時点から金額の変更はない。 - FY2021-Q2臨時休業損失の累計更新有価証券報告書
「臨時休業による損失 1,636百万円」
緊急事態宣言に伴う臨時休業期間の固定費等を特別損失に計上。第1四半期の1,330百万円から、第2四半期累計では1,636百万円となった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「臨時休業による損失 1,330百万円」
緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中の人件費・賃借料等を臨時休業による損失として特別損失に計上し、1,330百万円となった。