Komori
松屋(8237)・事実負ののれん発生益の確定

銀座インズ連結子会社化に伴う負ののれん発生益・段階取得差損

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
銀座インズ連結子会社化に伴う負ののれん発生益・段階取得差損1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022負ののれん発生益の確定有価証券報告書

    「発生した負ののれんの金額 376百万円 第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了し、のれんの金額は確定しております。」

    銀座インズ連結子会社化に伴う負ののれん発生益は、取得原価配分の完了により暫定額から376百万円へ確定した。
  2. FY2022-Q3負ののれん発生益の修正有価証券報告書

    「負ののれん(修正前) 653百万円 負ののれん(修正後) 600百万円」

    銀座インズの取得原価配分の見直しにより、負ののれん発生益を653百万円から600百万円へ修正した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間に㈱銀座インズの株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社化したことにより、暫定的に負ののれん発生益653百万円を計上しております。また株式の追加取得時において段階取得に係る差損332百万円を合わせて計上しております。」

    銀座インズの連結子会社化に伴う負ののれん発生益653百万円と段階取得に係る差損332百万円を再掲した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間に㈱銀座インズの株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社化したことにより、暫定的に負ののれんの発生益653百万円を計上しております。また株式の追加取得時において段階取得に係る差損332百万円を合わせて計上しております。」

    銀座インズの連結子会社化に伴い、暫定的な負ののれん発生益653百万円と段階取得に係る差損332百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
松屋の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
銀座インズ連結子会社化に伴う負ののれん発生益・段階取得差損|松屋(8237)の変遷 | Komori