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月次8237松屋小売

2026年7月売上報告

2026年7月の売上高は、銀座本店が前年同月比1.1%増、銀座店が1.3%増、浅草店が3.1%減となった。銀座店では海外客の免税売上や国内客の売上が伸びた一方、商品別では雑貨や家具などが減少した。

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規模
1.1
%(銀座本店売上高前年同月比)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2026年7月度
売上高・銀座本店
-98.9%
売上高・銀座店
-98.7%
売上高・浅草店
-103.1%
客数・銀座本店
-98.2%
客数・銀座店
-99.8%
客数・浅草店
-95.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

銀座店の売上高は前年同月比1.3%増、浅草店を含めた銀座本店は同1.1%増。免税売上高と国内顧客売上高が前年を上回った。

変動要因

円安を背景とした海外顧客の買上げ加速、前年の銀座店における来店促進プロモーションによる好調な売上の持続、前年のルイ・ヴィトン銀座店大型リニューアル後の外商顧客を中心とした売上好調

翌月以降の施策

幅広い国々からの顧客への対応、国内客への来店促進策を含む各種施策による売上拡大

次回開示予定

2026年8月売上速報を9月1日(火)16時に開示予定

前年同期の月次推移

銀座本店 8月 8 / 9月 2.4 / 10月 -7.4 / 11月 -2.2 / 12月 -10.8 / 1月 -15.8 / 2月 2.7 / 3月 -4.3 / 4月 7 / 5月 18.2 / 6月 0 / 7月 1.1 / 松屋銀座 8月 8.5 / 9月 2.2 / 10月 -7.6 / 11月 -1.2 / 12月 -10.1 / 1月 -16.3 / 2月 3.1 / 3月 0.8 / 4月 8.5 / 5月 18.9 / 6月 1.4 / 7月 1.3 / 松屋浅草 8月 -3.4 / 9月 4.7 / 10月 0 / 11月 -22.7 / 12月 -20.1 / 1月 -2.8 / 2月 -4.7 / 3月 -47.4 / 4月 -22.4 / 5月 2.4 / 6月 -22.8 / 7月 -3.1

集計範囲: 特定の業態(店舗別)

この月の売上
項目内容
対象月2026年7月度
集計範囲特定の業態(店舗別)
当月売上高前年同月比銀座本店 1.1 / 銀座店 1.3 / 浅草店 -3.1
客数前年同月比銀座本店 1.8 / 銀座店 0.2 / 浅草店 4.7
内訳別前年比商品別(銀座本店) 紳士服・洋品 18 / 婦人服・洋品 11.9 / 子供服・洋品 31.5 / 呉服寝具他 -7.8 / 衣料品計 12.7 / 身廻り品 2.9 / 雑貨 -18.4 / 家具 -10.9 / 家電 10.6 / 家庭用品 41.1 / 家庭用品計 9.6 / 食料品 -3.5 / 食堂・喫茶 4.6 / サービス、その他 33.1 / 合計 1.1 / 商品別(松屋銀座) 紳士服・洋品 16.6 / 婦人服・洋品 12.7 / 子供服・洋品 31.5 / 呉服寝具他 -16.2 / 衣料品計 12.8 / 身廻り品 2.7 / 雑貨 -20.7 / 家具 -10.4 / 家電 10.6 / 家庭用品 41.3 / 家庭用品計 10 / 食料品 -1.5 / 食堂・喫茶 4.6 / サービス、その他 45.7 / 合計 1.3
主要KPI免税売上高(化粧品) 値 14%増 / 前年比 14%増 / 免税売上高(ラグジュアリーブランドの靴・バッグ等) 値 4.4%増 / 前年比 4.4%増 / 免税を除く国内顧客売上高 値 2約%増 / 前年比 2約%増
月次コメント銀座店の売上高は前年同月比1.3%増、浅草店を含めた銀座本店は同1.1%増。免税売上高と国内顧客売上高が前年を上回った。
変動要因円安を背景とした海外顧客の買上げ加速、前年の銀座店における来店促進プロモーションによる好調な売上の持続、前年のルイ・ヴィトン銀座店大型リニューアル後の外商顧客を中心とした売上好調
翌月以降の施策幅広い国々からの顧客への対応、国内客への来店促進策を含む各種施策による売上拡大
前年同期の月次推移銀座本店 8月 8 / 9月 2.4 / 10月 -7.4 / 11月 -2.2 / 12月 -10.8 / 1月 -15.8 / 2月 2.7 / 3月 -4.3 / 4月 7 / 5月 18.2 / 6月 0 / 7月 1.1 / 松屋銀座 8月 8.5 / 9月 2.2 / 10月 -7.6 / 11月 -1.2 / 12月 -10.1 / 1月 -16.3 / 2月 3.1 / 3月 0.8 / 4月 8.5 / 5月 18.9 / 6月 1.4 / 7月 1.3 / 松屋浅草 8月 -3.4 / 9月 4.7 / 10月 0 / 11月 -22.7 / 12月 -20.1 / 1月 -2.8 / 2月 -4.7 / 3月 -47.4 / 4月 -22.4 / 5月 2.4 / 6月 -22.8 / 7月 -3.1
次回開示予定2026年8月売上速報を9月1日(火)16時に開示予定
この書類が述べていない項目(11件)
対象事業年度当月売上高全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銀座店では、円安を背景に海外からの顧客による買上げが加速した。前年の銀座店における来店促進プロモーションやルイ・ヴィトン銀座店の大型リニューアル後の好調さに対して、本年も売上が伸長したと説明している。今後は海外客への対応と国内客の来店促進策に注力する。

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