この月の売上
2025年7月前年7月は記録的な円安等により銀座店が月間で過去最高の売上の伸びを示した。その反動で本年7月の売上高は約26%減となり、免税を除く国内客向け売上高も猛暑等の影響で入店客数が前年を割り7%減となった。
前年の記録的な円安等による高い売上の反動、免税売上高の減少、猛暑等による国内客の入店客数減少
2024年8月売上速報を9月1日(月)16時に開示予定
銀座本店 8月 15.9 / 9月 1 / 10月 13.9 / 11月 18.1 / 12月 6.5 / 1月 12.9 / 2月 -1 / 3月 -9.1 / 4月 -18.2 / 5月 -22.1 / 6月 -24 / 7月 -25.7 / 松屋銀座 8月 16 / 9月 2.4 / 10月 14.9 / 11月 18.9 / 12月 6.9 / 1月 16.9 / 2月 0 / 3月 -8.3 / 4月 -18.4 / 5月 -22.6 / 6月 -24.9 / 7月 -26.3 / 松屋浅草 8月 12.4 / 9月 -19 / 10月 -9.1 / 11月 3.5 / 12月 1.9 / 1月 -38.4 / 2月 -19.2 / 3月 -15.3 / 4月 -12 / 5月 -11.1 / 6月 -6.3 / 7月 -9.8
集計範囲: 銀座本店・松屋銀座・松屋浅草の店舗別集計
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2025年7月 |
| 集計範囲 | 銀座本店・松屋銀座・松屋浅草の店舗別集計 |
| 当月売上高前年同月比 | 銀座本店 -25.7% / 松屋銀座 -26.3% / 松屋浅草 -9.8% |
| 客数前年同月比 | 銀座本店 -6.7% / 銀座店 -9.1% / 浅草店 -2.2% |
| 内訳別前年比 | 商品別(銀座本店) 紳士服・洋品 -3.1 / 婦人服・洋品 -15.8 / 子供服・洋品 -12.7 / 呉服寝具他 -8.6 / 衣料品計 -13.7 / 身廻り品 -36.5 / 雑貨 3.8 / 家具 -30.3 / 家電 435.7 / 家庭用品 -15.2 / 家庭用品計 -12.2 / 食料品 4.2 / 食堂・喫茶 -6.4 / サービス、その他 -62.5 / 合計 -25.7 / 商品別(松屋銀座) 紳士服・洋品 -3.2 / 婦人服・洋品 -16.1 / 子供服・洋品 -12.7 / 呉服寝具他 -5.2 / 衣料品計 -13.9 / 身廻り品 -36.5 / 雑貨 5.8 / 家具 -30.7 / 家電 435.7 / 家庭用品 -15.3 / 家庭用品計 -12.4 / 食料品 5.7 / 食堂・喫茶 -7.2 / サービス、その他 -64.8 / 合計 -26.3 |
| 主要KPI | 入店客数(銀座本店) -6.7% / 入店客数(銀座店) -9.1% / 入店客数(浅草店) -2.2% / 免税売上高(銀座店) -42% / 免税を除いた国内顧客売上高(銀座店) -7% |
| 月次コメント | 前年7月は記録的な円安等により銀座店が月間で過去最高の売上の伸びを示した。その反動で本年7月の売上高は約26%減となり、免税を除く国内客向け売上高も猛暑等の影響で入店客数が前年を割り7%減となった。 |
| 変動要因 | 前年の記録的な円安等による高い売上の反動、免税売上高の減少、猛暑等による国内客の入店客数減少 |
| 前年同期の月次推移 | 銀座本店 8月 15.9 / 9月 1 / 10月 13.9 / 11月 18.1 / 12月 6.5 / 1月 12.9 / 2月 -1 / 3月 -9.1 / 4月 -18.2 / 5月 -22.1 / 6月 -24 / 7月 -25.7 / 松屋銀座 8月 16 / 9月 2.4 / 10月 14.9 / 11月 18.9 / 12月 6.9 / 1月 16.9 / 2月 0 / 3月 -8.3 / 4月 -18.4 / 5月 -22.6 / 6月 -24.9 / 7月 -26.3 / 松屋浅草 8月 12.4 / 9月 -19 / 10月 -9.1 / 11月 3.5 / 12月 1.9 / 1月 -38.4 / 2月 -19.2 / 3月 -15.3 / 4月 -12 / 5月 -11.1 / 6月 -6.3 / 7月 -9.8 |
| 次回開示予定 | 2024年8月売上速報を9月1日(月)16時に開示予定 |
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年7月が記録的な円安などにより銀座店の過去最高の売上の伸びとなった反動に加え、免税売上高の減少、猛暑などの影響で国内客の入店客数が前年を下回ったため。