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月次8237松屋小売

2024年6月売上報告

2024年6月の売上高は、銀座店が前年同月比35.2%増、浅草店が15.8%減となった。銀座店では化粧品やラグジュアリーブランドなどが伸び、免税売上も大幅に増加した。

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規模
35.2
前年同月比%
書きぶり
断定的
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この月の売上

2024年6月度
売上高・銀座本店
-68.4%
売上高・銀座店
-64.8%
売上高・浅草店
-115.8%
客数・銀座本店
-92.2%
客数・銀座店
-87.2%
客数・浅草店
-100.8%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

銀座店は前年に対して3割を上回る大幅な伸びとなった。化粧品、ラグジュアリーブランド、時計、宝飾などを軸に売上を伸ばし、免税売上高も全館を牽引した。

変動要因

化粧品の伸長(前年比約63%増)、ラグジュアリーブランドの伸長(同約71%増)、時計の伸長(同67%増)、宝飾の伸長(同12%増)、円安等による免税売上高の増加(前年比約135%増)

次回開示予定

2024年7月売上速報は8月1日(木)16時に開示予定

前年同期の月次推移

銀座本店 7月 49 / 8月 59.9 / 9月 35.5 / 10月 28.6 / 11月 21.1 / 12月 19.2 / 1月 24.1 / 2月 35.6 / 3月 35 / 4月 31.5 / 5月 40.8 / 6月 31.6 / 松屋銀座 7月 52 / 8月 66.9 / 9月 37.5 / 10月 31.5 / 11月 24.9 / 12月 18.8 / 1月 22.3 / 2月 36.3 / 3月 28.6 / 4月 31.6 / 5月 43.6 / 6月 35.2 / 松屋浅草 7月 6.8 / 8月 -16.5 / 9月 13.5 / 10月 -15 / 11月 -21.7 / 12月 24.2 / 1月 53.4 / 2月 23.3 / 3月 118 / 4月 30.8 / 5月 -8.4 / 6月 -15.8

集計範囲: 特定の業態(店舗別)

この月の売上
項目内容
対象月2024年6月度
集計範囲特定の業態(店舗別)
当月売上高前年同月比銀座本店 31.6 / 銀座店 35.2 / 浅草店 -15.8
客数前年同月比銀座本店 7.8 / 銀座店 12.8 / 浅草店 -0.8
内訳別前年比商品別(銀座本店) 紳士服・洋品 8.2 / 婦人服・洋品 31.8 / 子供服・洋品 25.1 / 呉服寝具他 33.4 / 衣料品計 27.6 / 身廻り品 68 / 雑貨 18.1 / 家具 -4.4 / 家電 384.8 / 家庭用品 1.6 / 家庭用品計 0.1 / 食料品 -5.6 / 食堂・喫茶 17.1 / サービス、その他 -19.8 / 合計 31.6 / 商品別(松屋銀座) 紳士服・洋品 8.9 / 婦人服・洋品 33 / 子供服・洋品 25.1 / 呉服寝具他 34.1 / 衣料品計 28.5 / 身廻り品 68.3 / 雑貨 28 / 家具 -3.4 / 家電 384.8 / 家庭用品 1.8 / 家庭用品計 1 / 食料品 -7.1 / 食堂・喫茶 17.5 / サービス、その他 -20 / 合計 35.2
主要KPI指標名 入店客数(銀座本店) / 値 7.8前年同月比%、指標名 入店客数(銀座店) / 値 12.8前年同月比%、指標名 入店客数(浅草店) / 値 -0.8前年同月比%、指標名 免税売上高(銀座店) / 値 135前年同月比%、指標名 免税売上高の店全体に占める割合(銀座店) / 値 55%
月次コメント銀座店は前年に対して3割を上回る大幅な伸びとなった。化粧品、ラグジュアリーブランド、時計、宝飾などを軸に売上を伸ばし、免税売上高も全館を牽引した。
変動要因化粧品の伸長(前年比約63%増)、ラグジュアリーブランドの伸長(同約71%増)、時計の伸長(同67%増)、宝飾の伸長(同12%増)、円安等による免税売上高の増加(前年比約135%増)
前年同期の月次推移銀座本店 7月 49 / 8月 59.9 / 9月 35.5 / 10月 28.6 / 11月 21.1 / 12月 19.2 / 1月 24.1 / 2月 35.6 / 3月 35 / 4月 31.5 / 5月 40.8 / 6月 31.6 / 松屋銀座 7月 52 / 8月 66.9 / 9月 37.5 / 10月 31.5 / 11月 24.9 / 12月 18.8 / 1月 22.3 / 2月 36.3 / 3月 28.6 / 4月 31.6 / 5月 43.6 / 6月 35.2 / 松屋浅草 7月 6.8 / 8月 -16.5 / 9月 13.5 / 10月 -15 / 11月 -21.7 / 12月 24.2 / 1月 53.4 / 2月 23.3 / 3月 118 / 4月 30.8 / 5月 -8.4 / 6月 -15.8
次回開示予定2024年7月売上速報は8月1日(木)16時に開示予定
この書類が述べていない項目(12件)
対象事業年度当月売上高全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銀座店では、化粧品、ラグジュアリーブランド、時計、宝飾などが伸長した。円安等を要因として免税売上高も増加した。

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