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業績予想の修正8237松屋小売

2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期の通期売上高予想を、連結・個別ともに500百万円増額した。営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり利益の予想は据え置いた。

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規模
500
百万円
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修正された予想

2023年2月期・通期前回予想の公表 2022 年7月 13 日
売上高32,000→32,500百万円
+1.6%
営業利益50→50百万円
0.0%
経常利益50→50百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益4,400→4,400百万円
0.0%
1株当たり当期純利益82.92→82.92円 銭
0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

主力の百貨店事業の総額売上高が想定以上に好調であることから、第2四半期累計の実績および足元の動向を踏まえて修正。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損29百万円、投資有価証券評価損49百万円、特別損失合計78百万円。

前期実績連結:売上高65,039百万円、営業利益△2,280百万円、経常利益△2,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,000百万円、1株当たり当期純利益18.85円。個別:売上高59,461百万円、経常利益△1,982百万円、当期純利益824百万円、1株当たり当期純利益15.52円。
配当予想の修正修正なし。2023年2月期の期末及び合計の配当金額は未定。
連結・個別の別連結・個別
修正された予想
項目内容
売上高32,000百万円 → 32,500百万円(+1.6%)
営業利益50百万円 → 50百万円(0.0%)
経常利益50百万円 → 50百万円(0.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,400百万円 → 4,400百万円(0.0%)
1株当たり当期純利益82.92円 銭 → 82.92円 銭
対象決算期2023年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年7月 13 日
前期実績連結:売上高65,039百万円、営業利益△2,280百万円、経常利益△2,107百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,000百万円、1株当たり当期純利益18.85円。個別:売上高59,461百万円、経常利益△1,982百万円、当期純利益824百万円、1株当たり当期純利益15.52円。
修正の理由主力の百貨店事業の総額売上高が想定以上に好調であることから、第2四半期累計の実績および足元の動向を踏まえて修正。
特別損失の内容と金額固定資産除却損29百万円、投資有価証券評価損49百万円、特別損失合計78百万円。
配当予想の修正修正なし。2023年2月期の期末及び合計の配当金額は未定。
連結・個別の別連結・個別

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力の百貨店事業の総額売上高が想定以上に好調であり、第2四半期累計の実績と足元の動向を踏まえて修正した。

このページの読み方

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