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決算説明資料8233高島屋小売

2025年2月期 決算補足資料

2025年2月期は、連結売上高が増え、営業利益・経常利益・純利益も前年から大きく増加した。2026年2月期は増収増益を見込む一方、連結営業利益の伸びは小さく、設備投資は大幅に増やす計画。

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この資料の中身

決算短信補足資料2025年2月期(2025年2月28日終了)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高412,769百万円+7.0%
営業利益57,503百万円+25.2%
経常利益60,396百万円+22.8%
純利益39,525百万円+25.0%
売上総利益率51.76%
営業利益率13.9%
販管費241,888百万円
通期業績予想
売上高
435,500百万円
営業利益
58,000百万円
経常利益
61,000百万円
純利益
40,000百万円
設備投資額
61,535百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業外収益
11,538百万円
営業外費用
8,645百万円
特別利益
4,190百万円
特別損失
7,332百万円
特別利益の内訳
  • 固定資産売却益76百万円
  • 投資有価証券売却益4,079百万円
  • リース債務免除益27百万円
特別損失の内訳
  • 固定資産除却損2,916百万円
  • 減損損失2,892百万円
  • 店舗閉鎖損失1,080百万円
  • 投資有価証券評価損434百万円
新しい施策
  • 売場改装・施設設備改修・情報機器類への設備投資
    次期計画額61,535
  • 玉川髙島屋S・Cのリニューアル投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 総額営業収益1,032,701百万円
    前年同期比+8.5%
  • 総額売上高947,947百万円
    前年同期比+8.6%
  • EBITDA79,415百万円
    前年同期比+15.2%
  • ROA4.7%
    前年同期比増減ポイント0.7
  • ROE8.5%
    前年同期比増減ポイント1.2
  • 自己資本比率36.5%
    前年同期比増減ポイント0.8
  • D/Eレシオ0.43倍
    前年同期比増減-0.03
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 1㎡当たり売上高2,189千円
  • 1㎡当たり月平均売上高182千円
  • 1人当たり売上高141,909千円
  • 1人当たり月平均売上高11,825千円
従業員数
人数6,574人
期中増減-159人
次期予想6,457人
設備投資額
29,438百万円実績
次期計画
61,535百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年2月期(2025年2月28日終了)
売上高412,769百万円(前年比 +7.0%)
営業利益57,503百万円(前年比 +25.2%)
経常利益60,396百万円(前年比 +22.8%)
純利益39,525百万円(前年比 +25.0%)
売上総利益率51.76%
営業利益率13.9%
販管費241,888百万円
通期業績予想売上高 435,500百万円 / 営業利益 58,000百万円 / 経常利益 61,000百万円 / 純利益 40,000百万円 / 設備投資額 61,535百万円
増減要因の内訳営業外収益 11,538百万円 / 営業外費用 8,645百万円 / 特別利益 4,190百万円 / 特別損失 7,332百万円 / 特別利益の内訳 要因 固定資産売却益 / 金額 76百万円、要因 投資有価証券売却益 / 金額 4,079百万円、要因 リース債務免除益 / 金額 27百万円 / 特別損失の内訳 要因 固定資産除却損 / 金額 2,916百万円、要因 減損損失 / 金額 2,892百万円、要因 店舗閉鎖損失 / 金額 1,080百万円、要因 投資有価証券評価損 / 金額 434百万円
主要KPI指標名 総額営業収益 / 値 1,032,701百万円 / 前年同期比 8.5百万円、指標名 総額売上高 / 値 947,947百万円 / 前年同期比 8.6百万円、指標名 EBITDA / 値 79,415百万円 / 前年同期比 15.2百万円、指標名 ROA / 値 4.7% / 前年同期比増減ポイント 0.7%、指標名 ROE / 値 8.5% / 前年同期比増減ポイント 1.2%、指標名 自己資本比率 / 値 36.5% / 前年同期比増減ポイント 0.8%、指標名 D/Eレシオ / 値 0.43倍 / 前年同期比増減 -0.03倍
単価と数量の指標指標名 1㎡当たり売上高 / 値 2,189千円、指標名 1㎡当たり月平均売上高 / 値 182千円、指標名 1人当たり売上高 / 値 141,909千円、指標名 1人当たり月平均売上高 / 値 11,825千円
従業員数人数 6,574人 / 期中増減 -159人 / 次期予想 6,457人
設備投資額29,438百万円(実績)
新しい施策施策 売場改装・施設設備改修・情報機器類への設備投資 / 次期計画額 61,535百万円、施策 玉川髙島屋S・Cのリニューアル投資
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因を総括した説明はない。個別項目として、投資有価証券売却益4,079百万円、固定資産除却損2,916百万円、減損損失2,892百万円、店舗閉鎖損失1,080百万円などを開示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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