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はせがわ(8230)・施策削除

ストック・オプションによる業績向上・企業価値向上の動機付け

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの748件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「権利確定後 当連結会計年度期首 70,000 25,000 失効 70,000 25,000 未行使残 - -」

    2015年第1回・第2回ストック・オプションは全て失効し、未行使残がゼロとなった。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役(社外取締役を除きます。)を対象として、取締役の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、役員株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    役員報酬と株式価値を連動させ、中長期の業績・企業価値向上への意識を高めるBBT制度を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成27年6月23日開催の第49期定時株主総会において、当社の取締役の業績向上に対する意欲や士気をより一層高め、企業価値の増大を図ることを目的として、取締役に対し報酬とは別枠で、年額100,000,000円の範囲内で報酬等として、新株予約権を発行することが決議されました。」

    新株予約権を役員の業績向上・企業価値向上への動機付けとして用いる方針と既存制度を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の取締役及び監査役の業績向上に対する意欲や士気をより一層高め、企業価値の増大を図ることを目的として、取締役に対し報酬とは別枠で、年額100,000,000円の範囲内で報酬等として、また、監査役に対し報酬とは別枠で、年額10,000,000円の範囲内で報酬等として、新株予約権を発行することが決議されました。」

    役員・使用人への新株予約権付与を、業績・企業価値向上への意欲喚起として説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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