はせがわ(8230)・リスク対処
サステナビリティ関連リスク・機会の識別評価体制の構築
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク管理体制の未構築・整備7社が書いているテーマ・逆風5社・追い風2社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当期において、「リスク管理基本方針」及び「リスク管理規程」の制定並びにリスク管理を統括・推進するための「リスク・コンプライアンス委員会」の組成を取締役会にて決議いたしました。」
サステナビリティ関連リスクの識別・評価体制が未整備だった状態に対し、リスク管理方針・規程と委員会の組成を決議した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティ関連のリスク及び機会について、その影響度や発生頻度の検証等は実施できておりませんので、今後サステナビリティ関連のリスク及び機会を識別評価し、管理するための体制の構築を検討してまいります。」
サステナビリティ関連リスク・機会について影響度・発生頻度の検証が未実施であり、今後の識別評価・管理体制構築を検討すると記載した。