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はせがわ(8230)・事実悪化

売上総利益減少による利益水準低下

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2026。直近の記載は2026-08-12。

23記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2025-H12019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12悪化決算

    「売上高は46億55百万円(前年同期比6.3%減)となりました。また、仏壇仏具事業及び遺骨供養事業の売上高が販売件数の減少により計画に対し未達であった影響が大きく、各段階利益は損失を計上することとなり、営業損失は2億95百万円(前年同期は営業損失1億24百万円)、経常損失は2億92百万円(前年同期は経常損失1億25百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期より拡大した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「営業利益は7億72百万円(前期比35.9%減)、経常利益は6億97百万円(前期比44.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前期比67.8%減)となりました。」

    売上高は前期比0.5%減にとどまった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少し、利益水準の低下幅が拡大した。
  3. FY2025-H1中間期の利益水準が前年同期比で低下有価証券報告書

    「営業利益は5億71百万円(前年同期比45.0%減)、経常利益は6億26百万円(前年同期比40.6%減)となり、中間純利益は4億46百万円(前年同期比36.5%減)となりました。」

    当中間会計期間は営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  4. FY2024通期で利益水準が低下有価証券報告書

    「営業利益は16億12百万円(前期比8.8%減)、経常利益は16億38百万円(前期比7.6%減)、当期純利益は10億59百万円(前期比8.2%減)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比で減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計で利益水準の減少幅が拡大有価証券報告書

    「営業利益は10億90百万円(前年同期比29.0%減)、経常利益は11億19百万円(前年同期比29.0%減)となり、四半期純利益は7億43百万円(前年同期比28.9%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比約29%減となり、第2四半期累計時点より減少幅が拡大した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計で利益水準が前年同期比低下有価証券報告書

    「営業利益は10億38百万円(前年同期比17.9%減)、経常利益は10億54百万円(前年同期比17.4%減)となり、四半期純利益は7億3百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q1第1四半期で利益水準が前年同期比低下有価証券報告書

    「営業利益は2億15百万円(前年同期比42.6%減)、経常利益は2億36百万円(前年同期比39.5%減)となり、四半期純利益は1億38百万円(前年同期比53.0%減)となりました。」

    第1四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2023通期で利益を計上有価証券報告書

    「営業利益は17億69百万円(前期比33.3%増)、経常利益は17億73百万円(前期比42.3%増)、当期純利益は11億54百万円(前期比65.5%増)となりました。」

    通期で営業利益17億69百万円、経常利益17億73百万円、当期純利益11億54百万円を計上し、前年から増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計で利益を計上有価証券報告書

    「営業利益は15億37百万円、経常利益は15億77百万円となり、四半期純利益は10億46百万円となりました。」

    第3四半期累計期間に営業利益15億37百万円、経常利益15億77百万円、四半期純利益10億46百万円を計上した。
  10. FY2023-Q2単体化後の第2四半期累計で利益を計上有価証券報告書

    「営業利益は12億65百万円、経常利益は12億77百万円となり、四半期純利益は8億96百万円となりました。」

    田ノ実吸収合併後の単体ベース第2四半期累計で、営業利益12億65百万円、経常利益12億77百万円、四半期純利益8億96百万円を計上した。
  11. FY2022通期で利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「営業利益は13億4百万円(前期比20.9%増)、経常利益は12億33百万円(前期比13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7百万円(前期比228.0%増)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期から増加した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計で利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「営業利益は10億19百万円(前年同期比100.5%増)、経常利益は10億46百万円(前年同期比84.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億51百万円(前年同期比200.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益1,019百万円、経常利益1,046百万円、親会社株主帰属四半期純利益651百万円となり、いずれも前年同期から増加した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計で利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「営業利益は7億38百万円(前年同期比128.1%増)、経常利益は7億27百万円(前年同期比100.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億44百万円(前年同期比385.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期から増加した。
  14. FY2022-Q1第1四半期の損失幅を縮小有価証券報告書

    「営業損失は5百万円(前年同期は営業損失2億35百万円)、経常損失は3百万円(前年同期は経常損失2億9百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億84百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小したが、当第1四半期は損失を計上した。
  15. FY2021通期で営業利益・親会社株主帰属当期純利益を計上有価証券報告書

    「営業利益は10億78百万円(前期は営業損失9億57百万円)、経常利益は10億87百万円(前期は経常損失9億51百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億15百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失11億14百万円)となりました。」

    前期の営業損失・親会社株主帰属当期純損失から、当期は営業利益10億78百万円、親会社株主帰属当期純利益2億15百万円に転じた。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計で営業利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上有価証券報告書

    「営業利益は5億8百万円(前年同期は営業損失5億69百万円)、経常利益は5億66百万円(前年同期は経常損失5億61百万円)となり、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中に発生した固定費等(人件費2億15百万円、賃借料等設備経費1億円)を特別損失に計上したことと、7月以降に申請した新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金をはじめとした助成金(2億2百万円)を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億69百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益508百万円、経常利益566百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益216百万円を計上し、前年同期の損失から利益に転じた。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計で営業利益・親会社株主帰属四半期純利益に転換有価証券報告書

    「営業利益は3億24百万円(前年同期は営業利益15百万円)、経常利益は3億63百万円(前年同期は経常利益4百万円)となり、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中に発生した固定費(人件費2億14百万円、賃借料等設備経費1億円)を特別損失に計上したことと、7月に申請していた新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等を特別利益(1億97百万円)に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となりました。」

    第1四半期の営業損失から、第2四半期累計では営業利益324百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円に転換した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を継続有価証券報告書

    「営業損失は2億35百万円(前年同期は営業損失6億27百万円)、経常損失は2億9百万円(前年同期は経常損失6億17百万円)となり、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中に発生した固定費(人件費2億14百万円、賃借料等設備経費1億円)を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億84百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億32百万円)となりました。」

    前年同期から損失幅は縮小したものの、営業損失2億35百万円、経常損失2億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億84百万円を計上した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計で営業損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上有価証券報告書

    「営業損失は5億69百万円、経常損失は5億61百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億69百万円となりました。」

    第3四半期累計では営業損失569百万円、経常損失561百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失469百万円を計上した。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計で営業利益を計上する一方、親会社株主帰属四半期純損失を計上有価証券報告書

    「営業利益は15百万円、経常利益は4百万円となり、法人税、住民税及び事業税1億38百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円となりました。」

    第1四半期の営業損失から、第2四半期累計では営業利益15百万円に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円を計上した。
  21. FY2020-Q1第1四半期の連結営業損失を計上有価証券報告書

    「営業損失は6億27百万円、経常損失は6億17百万円となり、法人税等調整額△1億58百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億32百万円となりました。」

    第1四半期は連結財務諸表の作成開始に伴い比較分析が行われていないが、営業損失6億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億32百万円を計上した。
  22. FY2019通期の利益水準低下を確認有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は190億10百万円(前期比2.1%減)となりました。これに伴ない、売上総利益も減少しております。販売費及び一般管理費については、経営計画に基づく将来に向けた必要な予算執行を積極的に行なう一方で、全体としては効率化に努めたものの、営業利益は3億14百万円(前期比66.1%減)、経常利益は2億36百万円(前期比74.6%減)となり、当期純利益は1億34百万円(前期比76.0%減)となりました。」

    売上高と売上総利益の減少を背景に、通期営業利益は前期比66.1%減、経常利益は74.6%減、当期純利益は76.0%減となった。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「売上高の推移を鑑み、販売費及び一般管理費の効率的な活用に努めたものの、売上総利益の減少の影響が大きく、営業利益は3億32百万円(前年同期比34.7%減)、経常利益は3億1百万円(前年同期比39.6%減)となり、四半期純利益は2億32百万円(前年同期比36.1%減)となりました。」

    売上総利益の減少が営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比減少につながったことを、当第3四半期累計期間の経営成績として記載している。
一緒に動いた変遷

「地域別から事業別への報告セグメント変更と屋内墓苑の重要性可視化」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1地域別から事業別への報告セグメント変更と屋内墓苑の重要性可視化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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