はせがわ(8230)・リスク再掲直近の発生事実(2026-10-28)では「顕在化」
顧客情報・個人情報の漏洩リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-28。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1068社が書いているテーマ・逆風1080社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。74社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1083件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「顧客情報・個人情報の取扱いについての諸規程を整備するとともに、情報システムのセキュリティ体制を構築し、それらを全社に周知することにより、顧客情報・個人情報の漏洩を防ぐ対策を講じております。」
規程、情報システム、全社周知による情報漏洩対策と、漏洩時の信用・賠償リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、顧客情報・個人情報の取扱いについての諸規程を整備するとともに、情報システムのセキュリティ体制を構築し、それらを全社に周知することにより、顧客情報・個人情報の漏洩を防ぐ対策を講じておりますが、不測の事態等により顧客情報・個人情報が外部に漏洩した場合、当社の社会的信用の低下や損害賠償請求の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
規程、情報システム、全社周知による情報漏洩対策と、漏洩時の信用・賠償リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、顧客情報・個人情報の取扱いについての諸規程を整備するとともに、情報システムのセキュリティ体制を構築し、それらを全社に周知することにより、顧客情報・個人情報の漏洩を防ぐ対策を講じておりますが、不測の事態等により顧客情報・個人情報が外部に漏洩した場合、当社の社会的信用の低下や損害賠償請求の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
規程、情報システム、全社周知による漏洩対策と、漏洩時の信用・賠償リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、多くの顧客情報・個人情報を取り扱っております。当社では、顧客情報・個人情報の取扱いについての諸規程を整備するとともに情報システムのセキュリティ体制を構築し、それらを全社員に周知することにより顧客情報・個人情報の漏洩を防ぐ対策を講じておりますが、不測の事態等により顧客情報・個人情報が外部に漏洩した場合、当社の社会的信用の低下や損害賠償請求の発生等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
規程、システム、全社員周知による対策と、漏洩時の信用・賠償リスクを併記している。