はせがわ(8230)・方針再掲
仏壇仏具・墓石・寺社関連を中核とする事業連動
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仏壇仏具・墓石・寺社関連の事業連動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「仏壇仏具事業」「墓石事業」「屋内墓苑事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
仏壇仏具、墓石、屋内墓苑を中核とし、事業間連動による顧客創造を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「仏壇仏具事業」「墓石事業」「屋内墓苑事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
仏壇仏具、墓石、屋内墓苑を中核とし、事業間連動による顧客創造を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「仏壇仏具事業」「墓石事業」「屋内墓苑事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
仏壇仏具、墓石、屋内墓苑を中核とし、事業間連動による顧客創造を図る方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「仏壇仏具事業」「墓石事業」「屋内墓苑事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
仏壇仏具、墓石、屋内墓苑の三事業を中核とし、事業間連動による相乗効果を図る方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「仏壇仏具事業」「墓石事業」「屋内墓苑事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
三事業を中核とし、事業間連携で相乗効果を図る基本構想を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「仏壇仏具事業」「墓石事業」「寺社関連事業」を宗教用具関連事業の中核と位置づけ、各事業が連動して顧客創造を進めることで、相乗効果を図ってまいります。」
三事業を中核に置き、事業間連携を成長の基本構想としている。