連結子会社の新設と四半期連結財務諸表の作成開始
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
- 2026-05-26再掲株主総会
「連結子会社の数 1社 連結子会社の名称 株式会社現代仏壇」
現代仏壇を1社の連結子会社として記載し、連結報告体制を継続している。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
現代仏壇の子会社化後、単体報告から連結報告へ移行する予定が実現し、当中間期は中間連結財務諸表を作成している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「本株式取得により、当社は2025年3月期第3四半期より連結決算に移行する予定であります。」
現代仏壇の完全子会社化により、子会社が存在しない単体報告から、2025年3月期第3四半期以降に連結決算へ移行する予定を示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2022年6月1日付で、当社の完全子会社でありました株式会社田ノ実を吸収合併し、連結子会社が存在しなくなったため、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。」
田ノ実の吸収合併後、連結子会社が存在しないため単体財務諸表を作成する報告形態を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2022年6月1日付で、当社の完全子会社でありました株式会社田ノ実を吸収合併し、連結子会社が存在しなくなったため、第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)については、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
田ノ実吸収合併後、連結子会社が存在しないため単体の四半期財務諸表を作成する報告形態を継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、2022年6月1日付で、当社の完全子会社でありました株式会社田ノ実を吸収合併し、連結子会社が存在しなくなったため、当第1四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
田ノ実の吸収合併により連結子会社がなくなり、四半期連結財務諸表の作成から四半期財務諸表の作成へ報告形態が変わった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表の作成に伴い、株式会社田ノ実を持分法適用の範囲に含めております。」
株式会社田ノ実の新設・連結子会社化を契機とする連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
株式会社田ノ実の連結子会社化を契機とする四半期連結財務諸表の作成を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
株式会社田ノ実の新設を契機に、当第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を開始した。